- リージョンコード
- Region 2
- 言語
- 日本語
- 字幕言語
- 日本語字幕
- 代表商品コード
- 4988632128971
- 型番(品番)
- PCBC-51182
- 収録時間
- 約145分
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
戦国時代一の智将と呼ばれた男、明智光秀。織田信長の最も優秀な家臣でありながら、主人を討った光秀の真実とは。
商品詳細
- 制作会社・レーベル
- (株)ポニーキャニオン
- 制作国
- 日本
- あらすじ
- 明智光秀〜神に愛されなかった男〜:時は乱世、戦国の世。各地で日々戦が繰り返され多くの民の血が流れ、農地は荒され、農民が貧困に苦しんでいたこの時代、ようやく乱世統一のため一人の武将が立ちあがった。永禄11年。織田信長(上川隆也)は、家臣の柴田勝家(隆大介)、丹羽長秀(本田博太郎)らを伴い京に上洛。朝廷より、足利幕府の後継者・義昭(谷原章介)が征夷大将軍の命を拝されることにより、信長こそ将軍の一の家来としての絶対的立場を得ることに成功したのである。そして義昭を信長に引き合わせ、京に無事入るまでの手筈を整えたのが、明智光秀(唐沢寿明)であった。しかし、京へ入った信長らを迎えた光秀の前にしゃしゃり出て、一行の長旅の労をいやしたのは、“猿”こと木下藤吉郎(柳葉敏郎)。のちの豊臣秀吉であった。ひょうきんにその場をなごませた秀吉の滑稽さは、信長らを大いに笑わせ、光秀は唖然。そして秀吉に怒りの気持ちを覚えるのだった。光秀の婿養子・秀満(大泉洋)は、そんな様子を見ながら義父・光秀に、「生真面目なだけでは信長に気に入られない」と進言する。
- 制作年度
- 2007年
- 盤種
- DVD
注意事項
- 特典・初回仕様について
- <特典について>
ご注文時に「特典つき」の表記がある商品は、特別な記載がない限り、特典をお付けして商品を発送いたします。
予約受付期間の途中で「特典つき」表記が追加された場合、ご予約済のお客様も特典対象となります。
<初回仕様がある商品について>
商品名に仕様の記載がある場合、記載の仕様でのお届けとなります。
「予約する」の表示からご注文いただいた場合、初回仕様でのお届けとなります。
特に記載がない場合、商品画像に関わらず、初回仕様・通常仕様が混在しての発送となる可能性がございます。ご指定は承っておりません。