戦争と人間 第一部 運命の序曲(DVD)

山本薩夫(監督)

滝沢修

芦田伸介

発売日:2005年12月09日

  • 戦争と人間 第一部 運命の序曲(DVD)
  • 戦争と人間 第一部 運命の序曲(DVD)
言語
日本語
代表商品コード
4988103601262
型番(品番)
DVN-126
収録時間
約197分


メーカー希望小売価格

¥7,150 20%(¥1,430)OFF
¥5,720 税込

26 nanacoポイント

26 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品詳細

制作会社・レーベル
(株)ハピネットファントム・スタジオ
制作国
日本
あらすじ
戦争と人間 第一部 運命の序曲:昭和3年春、新興財閥伍代家では、当主伍代由介(滝沢修)の長男英介(高橋悦史)渡米の歓送会が行われていた。話題の中心は、由介の実弟喬介(芦田伸介)が進める「満州伍代」の利権に関わる満州の情勢に集まった。満州では、張作霖打倒のため、介石が北伐を始めたのだった。敗走する張作霖軍によって在留邦人の財産・生命が危険にさらされた時に関東軍を出兵させ、張作霖軍を武装解除させるべきだという強硬論者は、英介と喬介の二人であった。彼らに反対したのは、中学生の次男俊介(中村勘九郎)だけであった。共産党の大弾圧があった3.15事件の際に逮捕された標拓郎の弟耕平もその場に居合わせ、俊介は耕平と心が通じ、またプロレタリア画家灰山(江原真二郎)の感化により伍代家に対して批判的になっていた。伍代家の長女由紀子(浅丘ルリ子)は陸軍参謀本部の佐川少佐の部下である柘植進太郎中尉(高橋英樹)へ愛を傾けていた。昭和6年、満州事変が始まり、死の商人たる伍代家は本格的に大陸進出を図った。続く昭和7年、上海事変へと戦いはエスカレートしていく。由紀子は出征する柘植に会いに行くが、戦争の運命の前に愛の約束も無意味なものに思われるのだった。
制作年度
1970年
盤種
DVD

注意事項

特典・初回仕様について
<特典について>
ご注文時に「特典つき」の表記がある商品は、特別な記載がない限り、特典をお付けして商品を発送いたします。
予約受付期間の途中で「特典つき」表記が追加された場合、ご予約済のお客様も特典対象となります。

<初回仕様がある商品について>
商品名に仕様の記載がある場合、記載の仕様でのお届けとなります。
「予約する」の表示からご注文いただいた場合、初回仕様でのお届けとなります。
特に記載がない場合、商品画像に関わらず、初回仕様・通常仕様が混在しての発送となる可能性がございます。ご指定は承っておりません。

あなたへのおすすめ