オリジナル・サウンドトラック ドラマ10 テミスの不確かな法廷(CD)
発売日:2026年01月28日
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
任官七年目の裁判官・安堂清春(松山ケンイチ)。東京から前橋地方裁判所第一支部へと異動してきた彼は、一見、穏やかな裁判官に見える。だが、その内側には絶対に打ち明けられない秘密が…。幼い頃、衝動性や落ち着きのなさからASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)と診断された安堂。彼は自らの特性を隠し、自分の考える“普通”を装って生きてきた。それでも、ふとした言動が前橋地裁第一支部の面々を戸惑わせ、法廷内外で混乱を巻き起こしてしまう。原作は直島翔による異色のリーガルミステリー。発達障害を抱える裁判官をはじめ、裁判所職員、検事、弁護士――それぞれが真実を求めてぶつかり合う緊迫した法廷の攻防と、時にかみ合わない会話をコミカルに描いた本作品は、“普通”とは何か、“正義”とは何かを問いかける、法廷ヒューマンドラマ。そして音楽を担当するのは、京都を拠点に活動するインストゥルメンタルバンド、jizue。コミカル楽曲から、メロディアスな楽曲まで、心揺さぶるストーリーと音楽が胸を打つ。 (C)RS
曲目リスト
ディスク1
商品詳細
- 制作会社・レーベル
- (株)ランブリング・レコーズ
- jizue
- 京都府出身のインストゥルメンタル・バンド。2006年に結成し、翌年より井上典政(g)、片木希依(p)、山田剛(b)、粉川心(ds)の4名編成に。ロックやハードコアに影響を受けた力強さやジャズのスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンドで、地元を中心に人気を集める。フジロックなどの大型フェス出演で高い演奏力を知らしめて全国各地で支持を獲得。カナダやインドネシア、中国ツアーなど海外へも活動の幅を拡大。アルバム5枚を経て、2017年に『grassroots』でメジャー・デビュー。
(C)CDジャーナル - 盤種
- CD
注意事項
- 特典・初回仕様について
- <特典について>
ご注文時に「特典つき」の表記がある商品は、特別な記載がない限り、特典をお付けして商品を発送いたします。
予約受付期間の途中で「特典つき」表記が追加された場合、ご予約済のお客様も特典対象となります。
<初回仕様がある商品について>
商品名に仕様の記載がある場合、記載の仕様でのお届けとなります。
「予約する」の表示からご注文いただいた場合、初回仕様でのお届けとなります。
特に記載がない場合、商品画像に関わらず、初回仕様・通常仕様が混在しての発送となる可能性がございます。ご指定は承っておりません。