松竹映画 男はつらいよ お帰り 寅さん オリジナル・サウンドトラック(CD)
発売日:2019年12月25日
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
かつて日本中を笑いと涙で包み、国民的人気を誇った映画シリーズ『男はつらいよ』。テキ屋稼業を営む主人公・車寅次郎、通称“寅さん”が、旅先から故郷の柴又に戻ってきては、家族や恋したマドンナを巻き込み、騒ぎを起こす。破天荒で、変わり者で、自由奔放。でも、その暖かく優しい人柄に誰もが魅了され、愛され続けた。そして、第一作の公開から50年。シリーズ最新作が、『男はつらいよ』の生みの親・山田洋次監督自身も驚く“今まで観たことのない”奇跡の映画として誕生する。 (C)RS
曲目リスト
ディスク1
商品詳細
- 制作会社・レーベル
- 松竹音楽出版(株)
- 山本直純
- 1932年12月16日、東京生まれの作曲家、指揮者。2002年6月18日、東京にて没。幼少時より作曲家・指揮者であった父直忠から音楽教育を受け、自由学園を経て東京芸大の作曲科に入学。後に指揮科に転じ、渡邊暁雄に師事する。在学中よりラジオ、テレビ、映画などの分野で才能を発揮し、72年、小澤征爾と共に新日本フィルの設立に参画。同年からテレビ番組『オーケストラがやってきた』にレギュラー出演し、お茶の間にも広く知られる存在となる。74年、国連デー・コンサートのために作曲した委嘱作品「人」は、日本太鼓とオーケストラのために書かれ、欧米各地で絶賛された。79年には日本人として初めてボストン・ポップスを指揮し、“日本のアーサー・フィードラー”と評され、喝采を浴びた。「和楽器とオーケストラのためのカプリチオ」「シンフォニック・バラード」などのほか、「一年生になったら」「こぶたぬきつねこ」を初めとする愛唱歌、「マグマ大使」「新オバケのQ太郎」のテーマ・ソング、NHK大河ドラマ「風と雲と虹と」「武田信玄」「寅さんシリーズ」などの音楽を担当するなど、幅広い分野で作品を残している。また、83年〜98年、毎年大阪城ホールで〈一万人第九コンサート〉の音楽監督と指揮を務めるなど、クラシックの大衆化に大いに貢献した。
(C)CDジャーナル - 盤種
- CD
注意事項
- 特典・初回仕様について
- <特典について>
ご注文時に「特典つき」の表記がある商品は、特別な記載がない限り、特典をお付けして商品を発送いたします。
予約受付期間の途中で「特典つき」表記が追加された場合、ご予約済のお客様も特典対象となります。
<初回仕様がある商品について>
商品名に仕様の記載がある場合、記載の仕様でのお届けとなります。
「予約する」の表示からご注文いただいた場合、初回仕様でのお届けとなります。
特に記載がない場合、商品画像に関わらず、初回仕様・通常仕様が混在しての発送となる可能性がございます。ご指定は承っておりません。