ATAK022 ライヴ・イン・パリ(CD)
発売日:2015年07月22日
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
2014年9月にパリのシャトレ座でソロ公演を行った渋谷慶一郎。その熱狂のライヴを超高音質SA-CDハイブリッドにパッケージ。「初音ミク主演のオペラ」として世界的な成功を続けるボーカロイド・オペラ「THE END」のピアノとコンピュータによる「ミクなし」ヴァージョンなど、ポップからエクスペリメンタルを横断する幅広い楽曲群を収録したこのアルバムは渋谷慶一郎の「最新の代表作」となるだろう。本作は「for maria」以来となるDSDのオーソリティ、オノセイゲン氏を迎えて完成した。「for maria」が渋谷にとって大きな転機だったとしたら、本作は単なるライヴ盤とは異なる、大きな転機の再来となるだろう。「THE END」の衝撃を超えてピアノと電子音がここまでの密度と解像度で融合した作品は未だ存在しない。 (C)RS
曲目リスト
ディスク1
商品詳細
- 制作会社・レーベル
- (株)ソニー・ミュージックレーベルズ
- 渋谷慶一郎
- 1973年生まれの音楽家。東京芸術大学作曲科卒。2002年に音楽レーベル〈ATAK〉を設立し、先鋭的な電子音響作品からオペラ、サウンド・インスタレーションまで幅広く手掛ける。2004年の初ソロ・アルバム以降、『劇場版 SPEC〜天〜』などの映画音楽、初音ミク主演のボーカロイド・オペラ『THE END』やAI搭載の人型アンドロイド指揮によるオペラ『Scary Beauty』などに携わり、欧州やアジアほか各地で公演を開催。2019年には墺の祭典〈アルス・エレクトロニカ〉で仏教音楽・声明とエレクトロ二クスによる『Heavy Requiem』を披露。作品を通して人間とテクノロジー、生と死の境界領域を問いかけている。
(C)CDジャーナル - 盤種
- CD
注意事項
- 特典・初回仕様について
- <特典について>
ご注文時に「特典つき」の表記がある商品は、特別な記載がない限り、特典をお付けして商品を発送いたします。
予約受付期間の途中で「特典つき」表記が追加された場合、ご予約済のお客様も特典対象となります。
<初回仕様がある商品について>
商品名に仕様の記載がある場合、記載の仕様でのお届けとなります。
「予約する」の表示からご注文いただいた場合、初回仕様でのお届けとなります。
特に記載がない場合、商品画像に関わらず、初回仕様・通常仕様が混在しての発送となる可能性がございます。ご指定は承っておりません。