Gray Ray & The Chain Gang Tour Live in Tokyo 2012(CD)
発売日:2012年03月28日
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商品説明
奥田民生の『Tamio Okuda Tour 2011-2012 “おとしのレイら”』の東京4公演において実施された“LIVE CD PROJJECT”の中からベスト・テイクを厳選、新たにミックス&マスタリングを施した編集盤。“やり直し・ごまかし一切無し、究極の一筆書き”にして、奥田民生のパフォーマンスのポテンシャルを実感できる“超名LIVE盤”。 (C)RS
全21公演で全国展開された『Tamio Okuda Tour 2011-2012 “おとしのレイら”』の東京4公演(1/7・府中の森芸術劇場、1/11&12・NHKホール、1/31・渋谷公会堂)において実施された<LIVE CD PROJJECT>の中からベスト・テイクを厳選、新たにミックス&マスタリングを施した編集盤のリリースが決定しました!
東京会場に来れなかったファン、東京会場で<LIVE CD>を入手出来なかったファンにとっては、正に待望のアイテム。
また<LIVE CD>には収録出来なかった「アンコール」も新たに収録、ファンにとってはたまらない内容となっています。
「やり直し・ごまかし一切無し」「究極の一筆書き」にして、この物凄いクオリティ_ 奥田民生のパフォーマンスのポテンシャルを実感できる「超名LIVE盤」の誕生です!LIVEとはかくあるべき!必聴!
<LIVE CD PROJECT>:当日のLIVEを、当日中に録音・編集・CD化、そしてLIVE終演後に会場で限定販売するというプロジェクト。ソニー・ミュージック内レーベル所属アーティストでは奥田民生が初。
■アーティストプロフィール(発売日時点)
94年シングル『愛のために』でソロ活動スタート。
以後、井上陽水とのコラボレーション、PUFFY、木村カエラのプロデュースなど、その才能をいかんなく発揮。また広島市民球場や宮島・厳島神社での弾語りライブを行なったり、The Verbsのメンバーとして海外でも活躍。その独自のスタンスでリスナー&ミュージシャン達から敬愛される希有なアーティスト。
曲目リスト
ディスク1
メディア情報
・TXエンターテインメント「JAPAN COUNTDOWN」エンディングテーマ
商品詳細
- 制作会社・レーベル
- (株)ソニー・ミュージックレーベルズ
- 奥田民生
- 1965年5月12日生まれ、広島県出身のシンガー・ソングライター。87年にユニコーンとしてデビュー。93年のバンド解散後、翌年にシングル「愛のために」でソロ活動を開始。また、ユニット“井上陽水奥田民生”や、PUFFYや木村カエラを手掛けるなど、J-POPシーンのトップアーティストとして活躍。2009年にユニコーンを再始動。並行して〈ひとり股旅〉や〈ひとりカンタビレ〉といった多彩なソロ活動形態を展開。The Verbs、サンフジンズ、カーリングシトーンズなどでも活動。ソロ・アルバム12枚を経て、2018年にセルフ・カヴァー作『カンタンカンタビレ』を発表。2020年6月にシングル「サテスハクション」をリリース。
(C)CDジャーナル - 盤種
- CD
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