ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第10番≪ハープ≫ 弦楽四重奏曲第11番≪セリオーソ≫(CD)

メロス弦楽四重奏団(演奏)

発売日:2011年11月02日

  • ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第10番≪ハープ≫ 弦楽四重奏曲第11番≪セリオーソ≫(CD)
  • ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第10番≪ハープ≫ 弦楽四重奏曲第11番≪セリオーソ≫(CD)
代表商品コード
4988005460516
型番(品番)
UCCG-5144

¥1,047 .20 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

ドイツを代表するクヮルテットであるメロス弦楽四重奏団による、ベートーヴェン弦楽四重奏曲全集。メロス弦楽四重奏団は、正攻法のアプローチで作品に正面から向き合い、高い完成度を示す演奏を繰り広げている作品。 (C)RS

<収録内容>
ベートーヴェン
弦楽四重奏団 第10番 変ホ長調 作品74《ハープ》
弦楽四重奏団 第11番 ヘ短調 作品95《セリオーソ》

メロス弦楽四重奏団
録音:1984年2,7月 バンベルク
デジタル録音

ドイツを代表するクヮルテットであるメロス弦楽四重奏団によるベートーヴェン弦楽四重奏曲全集からの一枚。中期の迫力と後期の神秘さとの間に位置する、独自の境地を示す《ハープ》。中期までの創作の総決算とも呼べる、凝縮された構成のうちに緊張感が漂う《セリオーソ》。ベートーヴェン中期の弦楽四重奏曲の傑作2曲を、メロス弦楽四重奏団は正攻法のアプローチで作品に正面から向き合い、高い完成度を示す演奏を繰り広げています。

曲目リスト

ディスク1

1. 弦楽四重奏曲 第10番 変ホ長調 作品74 ≪ハープ≫ 第1楽章: Poco adagio-Allegro 試聴する
2. 弦楽四重奏曲 第10番 変ホ長調 作品74 ≪ハープ≫ 第2楽章: Adagio ma non troppo 試聴する
3. 弦楽四重奏曲 第10番 変ホ長調 作品74 ≪ハープ≫ 第3楽章: Presto 試聴する
4. 弦楽四重奏曲 第10番 変ホ長調 作品74 ≪ハープ≫ 第4楽章: Allegretto con variazioni 試聴する
5. 弦楽四重奏団 第11番 ヘ短調 作品95 ≪セリオーソ≫ 第1楽章: Allegro con brio 試聴する
6. 弦楽四重奏団 第11番 ヘ短調 作品95 ≪セリオーソ≫ 第2楽章: Allegretto ma non troppo 試聴する
7. 弦楽四重奏団 第11番 ヘ短調 作品95 ≪セリオーソ≫ 第3楽章: Allegro assai vivace ma serioso 試聴する
8. 弦楽四重奏団 第11番 ヘ短調 作品95 ≪セリオーソ≫ 第4楽章: Larghetto espressivo-Allegretto agitato 試聴する

商品詳細

制作会社・レーベル
ユニバーサルミュージック クラシック
メロス弦楽四重奏団
独・シュトゥットガルトを本拠とする弦楽四重奏団。“メロス”はヴィルヘルム・メルヒャー(Melcher/1st vn)の“Mel”と、ゲルハルト(2nd vn)とヘルマン(va)のフォス(Voss)兄弟の“os”とを組み合わせ、ラテン語で歌、音色、旋律を意味する“melos”に掛けた造語。1965年にヴュルテンベルク室内管とシュトゥットガルト室内管の首席奏者らによって結成。翌年にはジュネーヴ国際音楽コンクール最高賞を獲得。重厚な音が魅力で、ベートーヴェン、メンデルスゾーン、シューベルト、シューマン、ブラームスを得意とし、特にベートーヴェンでは高い評価を得る。2005年にメルヒャーが死去し、同年に解散。

(C)CDジャーナル
盤種
CD

注意事項

特典・初回仕様について
<特典について>
ご注文時に「特典つき」の表記がある商品は、特別な記載がない限り、特典をお付けして商品を発送いたします。
予約受付期間の途中で「特典つき」表記が追加された場合、ご予約済のお客様も特典対象となります。

<初回仕様がある商品について>
商品名に仕様の記載がある場合、記載の仕様でのお届けとなります。
「予約する」の表示からご注文いただいた場合、初回仕様でのお届けとなります。
特に記載がない場合、商品画像に関わらず、初回仕様・通常仕様が混在しての発送となる可能性がございます。ご指定は承っておりません。

あなたへのおすすめ