約束の舞台へ バレーボール男子日本代表

発売日:2026年9月

  • 約束の舞台へ バレーボール男子日本代表
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巻の著者
巻の書名
版数
ページ数
239p
ISBN
978-4-418-26414-8

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商品説明

あの日から、彼らは何を抱えてきたのか。パリの悔しさ、代表を続ける理由、変わり続けるチーム。ロスオリンピックへ向かう男子日本代表が、現在地を自分の言葉で初めて語る。

目次

UNFINISHED パリオリンピックからの道のり まさかの逆転負けから2年;01 いつか、この場所を去る時が来るまでやり続けたい 石川祐希 「ロスではメダルを獲る」と口にするのは本当に「獲れる」と思っているから;02 負けて得るものが大きいとは思えない 小川智大 結果を出した時にコート内にいたい。それがいいリベロの証しだから;03 ミスしても次取り返せばいいや 甲斐優斗 どんな時も自分の空間、自分のペースで;04 あの経験をしてよかったとは、絶対に言えない 宮浦健人 いい感じに、今、自分を俯瞰できるようになった;05 泣いてないですよ。泣けなかったかな 関田誠大 やっぱり彼らの存在はデカいですよ。“4コイチ”だから;06 「〓橋藍が」と言われても、言っとけ、と 〓橋藍 ナンバーワンよりオンリーワンで“唯一無二”の存在でありたい;07 勝っていることは当たり前じゃない 山本智大 選ばれても苦しい、落ちても苦しい。もうあの感覚を味わいたくない;08 人生に余裕ができました 大塚達宣 なぜ、そこまでできるのかって?バレーボールが好きなんだろうな;09 もう一回、タフになりたい 〓橋健太郎 一番は自分を伸ばすために。今、自分はまっさらな状態なんです;10 今、この瞬間に最適なプレーってなんだろう エバデダン・ラリー 僕らミドルを生かしてくれる、セッターに感謝;11 日本代表の価値って?その答えを探していた 西田有志 「フィジカルで勝つのが当たり前でしょ?」みたいな常識は僕らには当てはまらない

商品詳細

シリーズ名
出版社名
世界文化社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本
原題

注意事項

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