意識で現実が変わるって本当ですか? スピ系大好きライターが「引き寄せマシーン」を試してみた!
発売日:2026年10月
- 巻の著者
- 巻の書名
- 版数
- ページ数
- 174p
- ISBN
- 978-4-434-38407-3
- 著者情報
- 高橋 扶美(タカハシ フミ)
長野県出身。青山学院大学経済学部卒業。出版社勤務、週刊誌記者を経て、フリーライターとして独立。美容・健康、ビジネス、自己啓発などの書籍制作に携わり、これまで手がけた本は200冊以上、最も売れた本は80万部を突破
吉田 一美(ヨシダ カズミ)
量子意識協会代表理事。1965年、長野県生まれ。人間の「意識」と現実世界との関係性をテーマに、意識・波動・情報共鳴技術に関する国内外の研究や知見を探究。量子力学の概念を手がかりに、目に見えない意識や潜在意識が持つ可能性について研究を重ねている。また、人間を取り巻く環境にも着目し、オーストリア・ジオバイタルアカデミーにて住環境と生命エネルギーについて学ぶ。近年は、プリンストン大学の集合意識研究やホワイトノイズを活用した情報共鳴技術にも注目し、科学と意識研究をつなぐ新たな可能性を探究している
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商品説明
「引き寄せ」は、ただの偶然? それとも、意識には現実を動かす力がある?
スピリチュアル大好きライター・高橋扶美が、「意識と現実の不思議な関係」を体当たりで追いかける異色のルポルタージュ。
量子力学の不思議な世界から、二重スリット実験、ゼロポイントフィールド、フォトン、ホワイトノイズ、さらにプリンストン大学で行われたREG(乱数発生器)を用いた集合意識研究まで――。「目に見えない意識」をめぐるさまざまな研究や仮説を、難しい理屈は抜きにして、驚きと好奇心いっぱいに読み解いていきます。
そして著者自身も、意識共鳴という考え方に触れながら、その世界を体験。そこで起きた出来事とは?
「思いはどこまで現実とつながっているのか?」
「引き寄せには、何か理由があるのか?」
科学とスピリチュアルの境界線を行ったり来たりしながら、「意識」の可能性を探る一冊です。
商品詳細
- シリーズ名
- 出版社名
- オリーブの木
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
- 原題
注意事項
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