AIが化ける問題解決の全技術 10倍差がつく「思考の補助線」インプット、プロセス、アウトプットの型
発売日:2026年10月
- 巻の著者
- 巻の書名
- 版数
- ページ数
- 410p
- ISBN
- 978-4-297-15809-5
- 著者情報
- 清水 久三子(シミズ クミコ)
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
「浅い、納得感のない分析」。「心を動かさない、それっぽい長文」。「本質を外した、見かけだけ美しいスライド」。「AIを使えばすぐできるよ」と言いつつ、“デジタルゴミ”を量産するだけになっていないか?世界標準の仕事のフレームワークで驚くほどの成果を高速に叩き出す。
目次
序章 AIを使う前に知っておくべきこと(AI活用3原則;「はじまり」と「おわり」はAIにはできない;10大AIと3つの分類—AIを目的別に使い分ける);第1部 問いの解像度を高める—インプット(インプットの基本を知る;9つの型別のプロンプト設定;アウトプット形式のパターンを押さえる;「それほんと?」と「わかった気になる」をなくす検証と深掘り4つの型;AIリサーチの活用シーン別 攻めと守りの勘所);第2部 思考を拡張する—プロセス(思考に補助線を引く;1 ロジカル×課題設定—「どこでどう戦うか」を考える;2 ロジカル×問題解決—「なぜ起きているか」を構造で解く;3 ラテラル×課題設定—常識をずらしてありたい姿を描く;4 ラテラル×問題解決—前提を破壊し、意味を読み替える;AIの回答を深め、動かす技術);第3部 心を動かす文章やスライドをつくる—アウトプット(アウトプットは設計が9割;設計図を作る;文章を生成する;スライドを生成する);終章 AI時代に伸び続ける人の習慣—思考の土台を厚くし続ける(操縦桿を握るために必要な「思考の土台」;3つの力をどう鍛えて土台を厚くするか)
商品詳細
- シリーズ名
- 出版社名
- 技術評論社
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
- 原題
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。