江原啓之のよく生きて死ぬための本
発売日:2026年7月
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
怖れも、悲しみも、愛に変わる――。
人は死んだらどうなるのか。
別れた人はどこへ行くのか。
残された私たちはどう生きればいいのか。
そんな人生の問いの数々に
日本を代表するスピリチュアリストが
正面から答える”たましいの授業”。
”死後の世界”の話なのに、心がふっと軽くなり
「死・別れ・人生」の意味が変わる
今を生きるための教養書。
《私にとってのほんとうの幸せとは、
「何も怖れることがない」ということです。
やがて訪れる死も、私は怖いとは思いません。
愛する人とも、また必ず再会するときが来ることを
知っているからです。
病にも意味があります。
ただ嫌うのではなく、その意味を知り、
自らの成長へと変えていきたいと思っています。
すべての出来事には意味がある。
そのことを知ればこそ、人は必要以上に怖れずに
生きることができるのです》
(「まえがき」より)
〈目次より抜粋〉
◎なぜ「幽霊」は怖いのか
◎東日本大震災後に語られ始めた話
◎臨死体験という現象
◎「幽体」という見えない身体
◎「苦しんで逝った」という記憶が残る方へ
◎想像が生んだ死神の話
◎「お迎え現象」という不思議な話
◎守護霊という存在について
◎「出る」と噂されていた家──ハイズヴィル事件
◎霊媒とエクトプラズム――物質化現象の舞台裏
◎和製スピリチュアリズムの父──浅野和三郎
◎”こより”で銅貨を貫いた霊媒──北村栄延
◎”ふたりのドリス”に導かれて
──私の活動の原点
◎日本心霊科学協会を支えた霊能者──吉田綾
◎癒しを体現した人
──もう一人のわが師・佐藤永郎
◎忘れているからこそ生きられる
──なぜ前世記憶がないのか
◎死は終幕ではない──たましいの旅立ち
◎幽界の生活──再会と波長の法則
◎スピリチュアリズムの命題──
よく生きて死ぬための道
商品詳細
- 出版社名
- 徳間書店
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。