後藤忠治の『セントラルスポーツ訓』 明るく仲良く元気よく磨けよ心鍛えよ身体今日もみんなで頑張ろう
発売日:2026年6月
- ページ数
- 182p
- ISBN
- 978-4-87932-175-6
- 著者情報
- 後藤 忠治(ゴトウ タダハル)
1941年東京都生まれ。1964年日本大学商学部卒業後、大丸百貨店入社。同年東京オリンピックに100メートル自由形、400メートルリレー(4位入賞)選手として出場。同年東京工機入社。1969年セントラルスポーツクラブ(現セントラルスポーツ)創業。1977年社長に就任し、2014年に会長就任(現職)。日本水泳連盟顧問、東京商工会議所常議員、学校法人市川学園理事
村田 博文(ムラタ ヒロフミ)
1947年宮崎県生まれ。1970年早稲田大学第一文学部卒業後、産経新聞社入社。1977年財界研究所移籍、1988年『財界』編集長、1991年取締役編集長、1992年6月常務取締役編集長、同年9月代表取締役社長兼主幹
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
第1回東京五輪で日本代表選手として活躍。1969年に水泳と体操スクールから出発。五輪金メダリストなどを輩出してきた経営哲学を探る!
スポーツクラブの草分け「セントラルスポーツ」の創業者の一大伝記。
青少年の健康づくりと情操教育に生涯をかけて総合スポーツクラブへと成長させた思いとは?
第1回東京五輪では日本代表選手として活躍し、1969年に水泳と体操スクーツから出発。鈴木大地などの五輪金メダリストを輩出してきた経営哲学を探る!
目次
1969年に水泳と体操スクールから出発
小学2年生のとき、東京・江戸川で溺れかかった原体験
市川高校から日本大学に進学
中学1年時、父の故郷の大分県竹田市で生活体験
戦後の食糧難の時期に大分県竹田市で家業を手伝う
葛飾・柴又小学校、桜道中学校時代に学んだもの
水泳界の名門で鍛えられる日々
古橋廣之進、橋爪四郎両先輩の関係から学んだこと
セントラルスポーツを設立、五輪メダリストを育成して
子どもたちも練習前に口にするセントラルスポーツ訓
人と人をつなぎ、日本を元気に明るくするスポーツの効用
「協和銀行の高良尚道・支店長の決断に今も感謝です」
「人生を楽しく生きていく上で、スポーツに勝る薬はない」
商品詳細
- 出版社名
- 財界研究所
- サイズ
- 20cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。