難関中学受験算数合格者の判断力 合格者は本番で、何を取り、何を捨てているのか

熊野孝哉/著

発売日:2026年7月

  • 難関中学受験算数合格者の判断力 合格者は本番で、何を取り、何を捨てているのか
  • 難関中学受験算数合格者の判断力 合格者は本番で、何を取り、何を捨てているのか
ページ数
194p
ISBN
978-4-7539-3610-6
著者情報
熊野 孝哉(クマノ タカヤ)
中学受験算数専門のプロ家庭教師。甲陽学院中学・高校、東京大学卒。首都圏の難関校を志望する受験生を対象に、20年以上にわたり算数指導を行っている。これまでの指導において、開成中合格率81%、聖光学院中合格率87%、渋谷教育学園幕張中合格率85%など、難関校入試で高い成功率を維持している

¥1,760 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

著者は、これまで数多くの難関校合格者・不合格者の演習結果や入試本番での得点推移を分析する中で、合格する受験生には共通する「判断の型」があることに気づき、その言語化の再現に取り組んできた。本書は、その実践現場で積み重ねてきた指導経験とデータ分析をもとに、「難関校で勝つための判断力」を体系化した一冊である。

目次

第1章 合格ラインという考え方
第2章 問題の“価値”を見抜く技術
第3章 試験本番の意思決定
第4章 過去問の使い方を間違えると落ちる
第5章 模試の使い方と“ズレ”の正体
第6章 難関校で勝つ受験生は、何を判断しているのか
第7章 合格者は実際にどう解いているのか
第8章 あと1問で落ちる受験生の共通点
第9章 最後に伸びる受験生は何が違うのか

商品詳細

シリーズ名
YELL books
出版社名
エール出版社
サイズ
21cm
対象年齢
小学56年生 一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ