令和の親子キャリア論 対話でひらく私たちの未来
発売日:2026年6月
- ページ数
- 238p
- ISBN
- 978-4-7726-6302-1
- 著者情報
- 山口 友美(ヤマグチ トモミ)
親。1962年生まれ。2004年、キャリア教育や企業研修を行うNPO法人a trioを創業。2014年、文部科学省より「キャリア教育優良教育委員会、学校及びPTA団体等表彰」を受賞。国家資格キャリアコンサルタント、産業カウンセラー。みえ・女性子ども応援ネットワーク共同代表、津市教育委員会委員を務める。「幸せな仕事をしている人でいっぱいに!」をミッションに、経営者から学生まで幅広い世代のキャリア支援に携わりながら、長年にわたりキャリア教育と人材育成に取り組んでいる
筒井 祐佳里(ツツイ ユカリ)
子。1985年生まれ。株式会社en‐culture代表。国家資格キャリアコンサルタントとして1,000名以上のキャリア支援を行う。企業の人材育成・教育研修に従事し、受講者は延べ1万人を超える。NPO法人a trioにて、若者のキャリア教育、障がい者雇用、女性の就労支援など社会課題解決にも取り組む。企業×社会×教育をつなぎながら、「対話でひらき、らしさで描く」を大切に、人と組織の変化を生み出す実践を行っている
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商品説明
親は子の幸せを願うあまり、あれこれと口を出してしまう。子はそんな親に反発し、ギスギスした関係に陥ってしまうことも…。本書では、親の経験や反省、子の考えや不安などを話し合うことで、親子ともにこれからの時代に適したキャリアを築くヒントを提案します。「正解のない時代」に歩む道を、キャリアコンサルタントの母娘が明るく照らします。
親は子の幸せを願うあまり、あれこれと口を出してしまう。子はそんな親に反発し、ギスギスした関係に陥ってしまうことも…。
本書では、親の経験や反省、子の考えや不安などを話し合うことで、親子ともにこれからの時代に適したキャリアを築くヒントを提案します。
「正解のない時代」に歩む道を、キャリアコンサルタントの母娘が明るく照らします。
<もくじ>
第1章 なぜ今、親子でキャリアを語るべきなのか?
第2章 「働き方」からみる職場環境の変化
第3章 人生の分岐点で何を基準に選ぶか
第4章 子どもが選ぶキャリアに親はどう向き合う?
第5章 親子でつくる未来のキャリア
第6章 キャリアコンサルタントの視点 〜親へ・子へ
目次
第1章 なぜ今、親子でキャリアを語るべきなのか?
第2章 「働き方」からみる職場環境の変化
第3章 人生の分岐点で何を基準に選ぶか
第4章 子どもが選ぶキャリアに親はどう向き合う?
第5章 親子でつくる未来のキャリア
第6章 キャリアコンサルタントの視点 〜親へ・子へ
商品詳細
- 出版社名
- 合同フォレスト
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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