財務省の秘密警察 今度は高市早苗が危ない「増補改訂版」

大村大次郎/著

発売日:2026年7月

  • 財務省の秘密警察 今度は高市早苗が危ない「増補改訂版」
  • 財務省の秘密警察 今度は高市早苗が危ない「増補改訂版」
版数
増補改訂版
ページ数
239p
ISBN
978-4-911636-08-4
著者情報
大村 大次郎(オオムラ オオジロウ)
大阪府出身。元国税調査官。国税局で10年間、主に法人税担当調査官として勤務し、退職後、経営コンサルタント、フリーライターとなる。執筆、ラジオ出演、フジテレビ「マルサ!!」の監修など幅広く活躍中。YouTubeで「大村大次郎チャンネル」を配信中

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商品説明

財務省に逆らった政治家は、なぜか危機に見舞われる。大蔵省解体に挑んだ橋本龍太郎。消費税増税を二度延期した安倍晋三。「年収の壁」に切り込んだ玉木雄一郎。そして今、財務省と真正面から対峙しようとしているのが高市早苗である。予算を握り、税を握り、国税庁を従える巨大官庁・財務省。その権力に高市政権が踏み込むとき、日本の政治に何が起きるのか。

目次

第1章 首相や国会よりも強い財務省
第2章 安倍首相と財務省の死闘
第3章 国民を監視する財務省の“秘密警察”
第4章 なぜ朝日新聞は財務省の広告塔になったのか?
第5章 財務省の正体
第6章 高市政権が狙われている!

商品詳細

出版社名
かや書房
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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