「また頼みたい」と言われる人がやっていること
発売日:2026年6月
- ページ数
- 237p
- ISBN
- 978-4-484-22160-1
- 著者情報
- 上阪 徹(ウエサカ トオル)
ブックライター 1966年、兵庫県生まれ。89年、早稲田大学商学部卒業。アパレルメーカーのワールド、リクルート・グループなどを経て、94年よりフリーランスのライターとして独立。経営、金融、ベンチャー、就職などを主なテーマに、雑誌や書籍で幅広く執筆・インタビューを手がける。著者に代わって本を書くブックライターを名乗り、これまでに担当した書籍は100冊以上。近年は、ブックライターの育成にも力を注いでいる。ブックライター、ビジネス書作家として活動する傍ら、講演やセミナー講師としても多方面で活躍している
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商品説明
これからどう生きる?「ほんとうの自己実現」を知ろう。たったこれだけ?選ばれ続ける人の考え方。年収2,000万円超×20年以上、フリーランスの物語。
※価格が変更になりました。
販売価格1800円→販売価格1900円
目次
1 独立4カ月、心が折れた日 「やりたいことをやる」が招いた最悪のフィードバック(独立を目標に就職した―真田春人の場合
やりたい仕事を任された―B出版ウェブ編集部の会議室で ほか)
2 与えられた挽回のチャンス ベテランのフリーランスを取材して記事にする(文章のうまさより企画の狙い―林万衣子の赤字
フリーランスを取材せよ―起死回生のチャンス ほか)
3 求めていた答え、返ってきた答え 一流のフリーランスはクリエイティブなのか?(公式サイトかSNSか―取材の申し入れ
「電車、どれくらい遅れているんですか」―新宿駅で ほか)
4 エゴよりもありがとうを 「また頼みたい」と言われる人がやっていること(デザイナーやカメラマンの場合―高田馬場のカフェレストランで
よく思われようとするから緊張する―二度目の取材 ほか)
5 本物のプライドを持って 自分のために働かないことがもたらした奇跡(締め切り2日前に原稿を送った結果―林万衣子からの電話
くよくよすることには意味がない―取材を終えて ほか)
商品詳細
- 出版社名
- CEメディアハウス
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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