親子ふれあい体操のススメ
発売日:2026年4月
- ページ数
- 113p
- ISBN
- 978-4-86692-423-6
- 著者情報
- 前橋 明(マエハシ アキラ)
子どもの健康福祉研究所所長。早稲田大学名誉教授・博士(医学)。〈学歴〉1977年6月米国南オレゴン州立大学卒業。1996年6月岡山大学医学部博士(医学)。〈職歴〉1987年4月〜2003年3月倉敷市立短期大学講師、助教授、教授。2025年4月早稲田大学名誉教授、子どもの健康福祉研究所所長。〈所属学会〉一般社団法人国際幼児体育学会会長、インターナショナルすこやかキッズ支援ネットワーク代表、日本幼少児健康教育学会理事長(1982年〜2014年)、日本幼児体育学会理事長・会長(2005年〜2022年)・名誉会員、日本食育学術会議会頭(2006年〜現在)、日本レジャー・レクリエーション学会理事長・会長(2014年〜2023年)など。〈賞・学術賞等〉1992年 米国ミズーリー州カンザスシティー名誉市民賞受賞。1998年 日本保育学会研究奨励貪受賞。2002年 日本幼少児健康教育学会功労賞受賞。2008年 日本幼少児健康教育学会優秀論文賞受賞。2008年 日本保育園保健学会保育保健賞受賞。2016年第10回キッズデザイン賞受賞。2017年 新北市政府感謝状受賞。2022年 日本幼児体育学会学会功労者賞受賞。2023年 早稲田大学功労表彰。2024年 新北市政府教育局感謝状受賞
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商品説明
現代社会の忙しさの中で、親子が共にからだを動かし合う時間は、ますます貴重になってきている。だからこそ、本書では、親子ふれあい体操の意義と役割を明らかにし、保護者・保育者・指導者の皆さんに具体的な方法とメリットを伝えることで、親子の心を結びつけることができる実践的なガイドブックである。
目次
はじめに なぜ今、親子ふれあい体操なのか
第1章 親子ふれあい体操の意義と役割
第2章 親の側からみたメリット
第3 章 子どもの側からみたメリット
第4章 親子ふれあい体操の具体例
第5章 保育者・指導者の役割
第6章 親子ふれあい体操の広がりと未来
商品詳細
- 出版社名
- 大学教育出版
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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