図解眠れなくなるほど面白い愛知の話
発売日:2026年7月
- ページ数
- 127p
- ISBN
- 978-4-537-22388-0
- 著者情報
- 宮本 佳範(ミヤモト ヨシノリ)
愛知県生まれ。名古屋市立大学大学院人間文化研究科博士後期課程修了。博士(人間文化)。愛知東邦大学経営学部教授。一人旅が好きで、回り道をしつつ観光の研究者になる。専門は観光社会学。持続可能な観光マネジメントの在り方に関心を持ち、観光地で起きている様々な問題について研究。また、“観光は地域のPRメディア”という視点にたち、学生と地元愛知・東海の歴史や文化、自然、産業の魅力を深掘りするツアーの企画にも取り組んでいる
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
名古屋だけじゃない!まさに「日本のど真ん中」愛知の魅力を徹底解説!独特な文化にはストーリーあり!いろんなトリビアをぎゅっと凝縮した「愛知学」の超入門書!
★累計400万部突破!『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』の“地域探求ジャンル”第2弾!ガイドブックでは教えてくれない愛知の面白さ・奥深さを専門家が徹底解説!★
農業・産業・工業すべてが栄えているため、ほかの地域に出る必要がないとまで言われる“愛知”。
味噌カツや手羽先をはじめとしたグルメ、お祭りや観光スポットなど、その魅力から多くの人が訪れます。
しかし、おいしいお店や観光スポットの情報は知っていても、意外と愛知という土地の本当の面白さを知らない人も多いのではないでしょうか。
そこで本書では、愛知の面白すぎる歴史や食の知識、地名や風習のトリビアなどを余すことなく徹底解説!
『最初は12の県があった? 愛知県に統一するまで』
『JR vs 名鉄 仁義なき鉄道路線抗争』
『ひつまぶしは「観光食」ではなく元は賄い飯だった』
など、すぐにでも誰かに話したくなるような内容が満載です。
愛知に住んでいる方も、そうでない方も、もっともっと愛知の魅力を知ることができる一冊です。
目次
はじめに
第1章:まずは覚えておきたい! 愛知県の歴史と地理
第2章:まさに日本の中心だ! 愛知県の社会と経済
第3章:驚きの真実が続々!? 愛知県民が愛する食文化と風習
巻末特集 愛知県方言辞典(尾張弁・三河弁)
おわりに
商品詳細
- 出版社名
- 日本文芸社
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。