その努力、報われているか? スポーツチームの「あり方」と「やり方」

  • その努力、報われているか? スポーツチームの「あり方」と「やり方」
  • その努力、報われているか? スポーツチームの「あり方」と「やり方」
ページ数
190p
ISBN
978-4-501-63640-1
著者情報
福富 信也(フクトミ シンヤ)
修士(教育学)。現在、東京電機大学教養教育センター人文・社会系講師。横浜F・マリノスコーチを経て、現職。Jリーグ監督に必須となる日本サッカー協会公認指導者S級ライセンス(現プロライセンス)で10年間講師を務め、Jリーグトップチームや年代別日本代表などプロスポーツ指導での実績が豊富

永田 聡典(ナガタ アキノリ)
修士(スポーツ科学)。現在、立正大学データサイエンス学部データサイエンス学科准教授。バレーボールやアメリカンフットボールのトップリーグでのアナリスト経験に加え、大学チームの監督としてデータを活用したコーチングを実践し、チームの昇格を実現。専門はスポーツパフォーマンス分析やトレーニング科学。指標設計(KPI/OKR)やチームビルディングの知見を活用し、組織や個人のパフォーマンスを最適化するための研究・実践に注力

¥2,200 税込

10 nanacoポイント

10 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

チームビルディング×データサイエンス。必見!ボランティアコーチ、お母さん・お父さんコーチ、学生コーチ、部活の顧問。いつものミーティング、もっと活かせます!試合中の手書きメモ、もっと活かせます!

目次

第1章 チームの「あり方」を共有することが成長につながる
第2章 成果目標と数値目標を結びつけてチームを強くする
第3章 関係の質とチームビルディング
第4章 データを参考にチームを前進させる
第5章 データの迷子にならないための集め方・活かし方
第6章 立場を超えてチームをつなぐ―データとアートの融合―
第7章 練習計画に欠かせない課題の抽出
第8章 試合につながる練習計画
第9章 パフォーマンス向上のための身近なコンディション管理
第10章 スポーツ経験は社会でどのように役立つのか

商品詳細

出版社名
東京電機大学出版局
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ