エグゼクティブコーチが伝える部下の能力を120%引き出す対話質問術
発売日:2026年3月
- ページ数
- 255p
- ISBN
- 978-4-86851-038-3
- 著者情報
- 柴山 甲子朗(シバヤマ コウシロウ)
アビリタ株式会社代表取締役/エグゼクティブ・コーチ。ICF国際コーチング連盟プロフェッショナルコーチ。一般社団法人東京コーチング協会運営委員。経営と人の変化を支援するエグゼクティブ・コーチ。日本ガイシ株式会社ではエンジニアとして論理的思考を磨き、株式会社リクルートでは営業・マネージャーとして人と組織に向き合ってきた。その後独立し、上場企業の経営層を中心にエグゼクティブコーチングを提供。あわせて、管理職向けのリーダーシップ研修や対話型ワークショップを多数実施し、組織全体の変化を支援している
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
「自分はどんなリーダーになりたいのか?」「どんなことを大切にしながら、彼らをまとめていくのか?」こうした内なる問いが、あなた自身を磨き、そしてチームの未来を形づくっていく。本書は、単なる「質問の言い回し集」ではない。現場での試行錯誤や失敗から得た“実践的な知見”をお伝えする本!
目次
第1章 なぜ今「質問力」が必要なのか(指示が効かない時代に必要な新しい前提
3つの変化が、指示が通らない時代をつくり出してしまった ほか)
第2章 質問が力を持つための土台づくり(周囲の信頼が、自分を変えてくれる
相手を信じる力が、質問を質問たらしめる ほか)
第3章 能力を120%引き出す探求型質問術(可能性に火をつけるための「探求の質問」
表面的な答えから核心を掘り下げる「階層型質問」 ほか)
第4章 個性の違いを力に変える、性格タイプ別の質問・褒め方・叱り方(同じ問いかけが、同じように響くとは限らない
育児・介護・人生の荒波を抱える部下とどう向き合うか ほか)
第5章 対話が停滞したときの突破口(なぜ、対話は止まるのか?
沈黙を恐れず、活かす質問 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- セルバ出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。