NHK放送文化研究所年報 No.67(2026)
発売日:2026年3月
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商品説明
絶えず変動する「放送メディア」と「人々の意識」--マスコミ関係者必携の論考集
NHKの調査・研究機関である放送文化研究所が、「放送メディア研究」「世論調査」などを通じて多角的に調査・分析した成果を論文の形式で収載する論考集の最新版。第67集となる本年は、過去のドキュメンタリーシリーズ番組から見た「テレビ放送の変遷」や、「放送100年・戦後80年」というエポックな年=2025年を経て、「メディアのあり方」や「人々の意識」はどう変わったかなどを3本の論考でとりあげる。
はじめに(NHK放送文化研究所所長)吉野真史
1.『新日本紀行』(1963〜82)の形式展開〜テレビは「手ざわり」をどう描いたか
(メディア研究部)宮田 章
2.戦後80年 戦争と平和 人々の意識はいま〜NHKの世論調査から見た戦後の日本社会〜
(世論調査部)中川和明、荒牧 央、田中絵里、斎藤亮郎、中山準之助
3.変貌する公共性のなかでの放送メディア
(メディア研究部)中村正敏、福田葉月
目次
はじめに(NHK放送文化研究所所長)吉野真史
1.『新日本紀行』(1963〜82)の形式展開〜テレビは「手ざわり」をどう描いたか
(メディア研究部)宮田 章
2.戦後80年 戦争と平和 人々の意識はいま〜NHKの世論調査から見た戦後の日本社会〜
(世論調査部)中川和明、荒牧 央、田中絵里、斎藤亮郎、中山準之助
3.変貌する公共性のなかでの放送メディア
(メディア研究部)中村正敏、福田葉月
商品詳細
- 出版社名
- NHK出版
- サイズ
- 26cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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