失言会議 チームで最高のアイデアを生み出す方法

面白法人カヤック/編著

発売日:2026年6月

  • 失言会議 チームで最高のアイデアを生み出す方法
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ページ数
334p
ISBN
978-4-7991-1275-5

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商品説明

アイデアに才能は不要!全員をヒーロー・ヒロインにするために何を言っても、どんな行動をしても否定せず面白がって参加する環境を作る!!アイデアを出すことが苦痛にならない。仲間からリアクションをもらうことがうれしい。「そう来たか!」という視点が出て楽しい。どんなことでも、どんな状況でも、自分が直感的に「違う」と思ったことでも面白がって受けとめることをルールにするとクリエイティブな組織に変わっていく。

1ブレストが活発で成果を出す企業は組織文化が違う。効果的なブレストを成立させるには、前提にある組織文化やカルチャーの作り方が重要になる。本書の読者はブレストとともにメンバー自身が相互に高めあい、アイデアを出し合うことが楽しくなるカルチャーを作るところまでを導く。
2リモートワークでもオンラインでのアイデア出しから企画まで、ブレストに関する最新ツールを使いながら、付加価値創造につなげられる方法がわかる。
【目次】(仮)
第1章 カヤックのブレスト(アイデアの発散)
第2章 アイデアをまとめる人は何をするのか(アイデアの収束・統合)
第3章 カヤックのメンバーから学ぶ、アイデアを出す、人と関係をつなぐ
第4章 カヤックのブレスト実践例

※価格が変更になりました。
販売価格1800円→販売価格1700円

目次

Prologue 「失言」はどこから生まれるのか
1 カヤックがブレストで大切にしていること(カヤックがブレストを「装置」と呼ぶ理由
「面白がる」=「主体性・自分ごと化」が全社のテーマ ほか)
2 アイデアを統合する人は何をやっているのか(佐藤宗
泉聡一 ほか)
3 カヤックメンバーに学ぶ、ブレストで他者と関係をつなぐ方法(村上藍加
有江慶彰 ほか)
4 ブレストの実際(お年賀プロジェクト
ジンベーニョグッズを考える)

商品詳細

出版社名
すばる舎
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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