国際貿易論

  • 国際貿易論
  • 国際貿易論
ページ数
306p
ISBN
978-4-88384-428-9
著者情報
松村 敦子(マツムラ アツコ)
現職:東京国際大学経済学部教授。略歴:慶應義塾大学経済学部卒業、慶應義塾大学大学院経済学研究科修士課程修了、同大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学

服部 哲也(ハットリ テツヤ)
現職:拓殖大学政経学部教授。略歴:東京大学経済学部卒業、東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻修士課程修了、同大学院総合文化研究科国際社会科学専攻後期博士課程単位取得退学。博士(学術)

亀井 慶太(カメイ ケイタ)
現職:西南学院大学経済学部准教授。略歴:東北大学経済学部卒業、京都大学大学院経済学研究科経済学専攻修士課程修了、同大学大学院経済学研究科経済学専攻博士後期課程修了。博士(経済学)

¥2,750 税込

12 nanacoポイント

12 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

新型コロナウイルスによるパンデミック、ロシア・ウクライナ戦争、米国のトランプ政権による関税政策など、世界経済や貿易の不確実性が高まる中、国際貿易論において、なぜ自由貿易が望ましいと考えられてきたのか、また貿易政策は何を目的としているのかを、理論面・制度面から丁寧に解説する。各章末にはテーマに関連したコラムと練習問題を設け、より理解を深められる構成とした。

新型コロナウイルスによるパンデミック,ロシア・ウクライナ戦争,米国のトランプ政権による関税政策など,世界経済や貿易の不確実性が高まる中,国際貿易論において,なぜ自由貿易が望ましいと考えられてきたのか,また貿易政策は何を目的としているのかを,理論面・制度面から丁寧に解説する.各章末にはテーマに関連したコラムと練習問題を設け,より理解を深められる構成とした.

【主要目次】世界貿易の現実/グローバルな企業活動と海外直接投資/貿易の利益/古典派貿易理論/ヘクシャー=オリーン・モデルI/ヘクシャー=オリーン・モデルII/新貿易理論と産業内貿易/新々貿易理論/関税政策/貿易政策の現実/戦略的貿易政策/GATT/WTO・地域貿易協定/貿易と環境

目次

世界貿易の現実/グローバルな企業活動と海外直接投資/貿易の利益/古典派貿易理論/ヘクシャー=オリーン・モデルI/ヘクシャー=オリーン・モデルII/新貿易理論と産業内貿易/新々貿易理論/関税政策/貿易政策の現実/戦略的貿易政策/GATT/WTO・地域貿易協定/貿易と環境

商品詳細

シリーズ名
ライブラリ経済学のすすめ 6
出版社名
新世社
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ