性を壊せば、人は支配できる フェミニズムの黒い意図 支配者はなぜ、男女差を消そうとするのか
発売日:2026年4月
- ページ数
- 356p
- ISBN
- 978-4-86742-591-6
- 著者情報
- スミス,レックス(スミス,レックス)(Smith,Rex)
イギリスのロンドン出身、現在は日本在住。抽象的思考により、歴史、社会情勢、帝王学、“陰謀論”をはじめ、マクロ視点で一見関係のない事柄をつなげる。2018年よりFacebookグループ「フラットアースジャパン」を運営、Xでも情報発信
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商品説明
支配者はなぜ、男女差を消そうとするのか。支配の鍵は「男女の性差をなくす」こと!「女性優遇」「女性崇拝」が正義として拡張された行き過ぎたフェミニズム思想―なぜ世界は、これほど不安定になったのか―本書は、その構造を陰陽の視点から解き明かす。
目次
序章 混沌から生まれた文明の発展(すべては「モテたい」から始まる
陰陽で読み解く人間社会のバランス ほか)
第1章 家父長制[陽]と現代フェミニズム[陰](「現代フェミニズム」という自発的な人口削減
支配の鍵は「男女差をなくすこと」 ほか)
第2章 科学のフェミニズム―地球球体説(地球球体説が主流であり続ける理由―現場科学者が非モテだから
地球球体説が広まった最大の理由―9ステップで簡単解説 ほか)
第3章 信仰思想のフェミニズム―ニューエイジ・ムーブメントと陰謀論(惑星と女性中心社会思想の因果関係
ニューエイジの根本原因は「非モテ」 ほか)
第4章 陰陽支配から脱却するための論理的思考と行動(『キン肉マン』から読み解く陰陽システム
「生産」脳VS「消費」脳 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- ヒカルランド
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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