AWSではじめるAIエージェント開発・運用
発売日:2026年3月
- ページ数
- 303p
- ISBN
- 978-4-296-20988-0
- 著者情報
- 掌田 津耶乃(ショウダ ツヤノ)
日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、スマートフォンとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けて書籍を執筆し続ける
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商品説明
本書は、Amazon Bedrockを活用したAIエージェント開発の基礎から実践までを解説したガイドです。前半では、従来のチャットボットと、自律的に思考し行動する「AIエージェント」の違いを定義し、Amazon Bedrockの特徴や準備手順を説明しています。特に、GUIで手軽に構築できる「Bedrockエージェント」と、コードベースで高度な制御が可能な「Bedrock AgentCore」という2つの手法の使い分けに焦点を当てています。後半は、SDKを用いたローカル環境での開発方法と、クラウド環境へのデプロイ手順を具体的に示しています。最終的に、Pythonプログラムからエージェントを呼び出したり、独自のツール(機能)をエージェントに組み込んだりする実装フローを網羅しています。この一冊で、Bedrockによるエージェント開発の基礎から応用までをマスターすることができるでしょう。
Amazon BedrockとAgentCoreが基本からわかる!
AIエージェントの作り方をステップアップ式で解説
本書は、Amazon Bedrockを活用したAIエージェント開発の基礎から実践までを解説したガイドです。
前半では、従来のチャットボットと、自律的に思考し行動する「AIエージェント」の違いを定義し、Amazon Bedrockの特徴や準備手順を説明しています。特に、GUIで手軽に構築できる「Bedrock エージェント」と、コードベースで高度な制御が可能な「Bedrock AgentCore」という2つの手法の使い分けに焦点を当てています。
後半は、SDKを用いたローカル環境での開発方法と、クラウド環境へのデプロイ手順を具体的に示しています。最終的に、Pythonプログラムからエージェントを呼び出したり、独自のツール(機能)をエージェントに組み込んだりする実装フローを網羅しています。
この一冊で、Bedrockによるエージェント開発の基礎から応用までをマスターすることができるでしょう。
目次
第1章 AWSの2つのエージェント機能
第2章 Bedrockでエージェントを作成する
第3章 Bedrock AgentCoreで開発する
第4章 AgentCoreを活用する技術
第5章 外部ライブラリの活用と高度なエージェント構築
第6章 現場で愛されるエージェント
商品詳細
- 出版社名
- 日経BP
- サイズ
- 24cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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