アイデアの毎日 今日の一歩を、何より大切に。
発売日:2026年4月
- ページ数
- 237p
- ISBN
- 978-4-8379-4096-8
- 著者情報
- 松浦 弥太郎(マツウラ ヤタロウ)
東京都生まれ。エッセイスト。2002年セレクトブック書店の先駆けとなる「COWBOOKS」を中目黒にオープン。2005年からの9年間『暮しの手帖』編集長を務め、その後IT業界に転じる。(株)おいしい健康取締役、公益財団法人東京子ども図書館役員、『DEAN & DELUCA MAGAZINE』編集長。映画『場所はいつも旅先だった』監督作品。2025年秋より、「Papas」のクリエイティブオフィサーに就任
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商品説明
未来をひらく、小さな工夫。ささやかだけど確かな、154の処世術。
まだはっきりとかたちになっていない思いに、そっとかたちをあたえてくれるもの。
それが「アイデア」です。 (はじめに より抜粋)
生きていると、思い通りに進めない日があります。
けれども、そうしたときこそ必要なのは、大きな答えや派手な成功ではなく、
日々を少しだけ前に進めてくれる小さな工夫──「アイデア」なのです。
未来をひらくコツ、ささやかだけど確かな処世術を、松浦弥太郎さんが教えてくれます。
「まずは10日間続ける」「初動8割の意識」
「本はゆっくり読む」「3ヶ月に一度のお買い物計画」
「誰かと会うときは、お話を手土産に」
どうか心に響いたものを、今日からあなたの毎日にそっと加えてみてください。
目次
1章 少しだけ「新しい」自分になりたいとき
2章 人生の土台をととのえたいとき
3章 ウキウキする時間を過ごしたいとき
4章 「学び」を始めたいとき
5章 運を呼び込みたいとき
6章 いざというときの処方箋
商品詳細
- 出版社名
- 三笠書房
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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