はたらく洋菓子店
発売日:2026年2月
- ページ数
- 1冊(ページ付なし)
- ISBN
- 978-4-422-70200-1
- 著者情報
- 吉田 亮人(ヨシダ アキヒト)
1980年宮崎県生まれ。教員を経て2010年に写真家に転身。写真集出版社「Three Books」共同代表。人の生活や仕事を見つめ捉えた写真作品を数多く制作。国内外で展示・刊行が行われている
矢萩 多聞(ヤハギ タモン)
画家・装丁家。1980年横浜生まれ。中学1年で学校を辞め、南インドと日本を往復し、ペンによる細密画を描いて暮らす。2002年から本づくりにかかわるようになり、これまでに600冊を超える本の装丁をてがける
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
「お店のあかりがついていると、うれしくなっちゃう」ちいさなちいさな洋菓子店アトリエ・ミトンは、町の人たちのおきにいり。店の奥のちゅう房で、パティシエの生駒さん夫婦は何十年もお菓子をつくってきました。見た目もかわいいケーキを食べたら、だれしもほっこり笑顔になる。まるで魔法のような洋菓子店の1日をのぞいてみましょう。大人と子どもがともに読み「はたらく」ことの意味を考えるあたらしい写真絵本シリーズ。
朝から晩まで、
ひとつの職業の人にはりついて、
その仕事や暮らしぶりを見つめてみた。
大人と子どもがともに読みながら
「はたらく」ことの意味を考える
あたらしい写真絵本シリーズ(総ルビ)。
■シリーズラインナップ
◆はたらく本屋
◆はたらく中華料理店
◆はたらく製本所
◆はたらく図書館
◆はたらく動物病院
◆はたらく庭師
◆はたらく校長先生
◆はたらく鉄道員
◆はたらく洋菓子店
◆はたらく農家
■はたらく洋菓子店
「お店のあかりがついていると、うれしくなっちゃう」
ちいさなちいさな洋菓子店アトリエ・ミトンは、
町の人たちのおきにいり。
店の奥のちゅう房で、
パティシエの生駒さん夫婦は
何十年もお菓子をつくってきました。
見た目もかわいいケーキを食べたら、
だれしもほっこり笑顔になる。
まるで魔法のような洋菓子店の
1日をのぞいてみましょう。
<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
シリーズで、いろんな「はたらく」人たちを追った写真絵本。登場する人たちがみんな素敵で、読むたび感動します。また新しい作品が出てる!とうれしくなりました。こちらは小さな洋食店を営むご夫婦に密着した作品。我が家の近所にも同じような小さな洋菓子店があり、家族の誕生日やイベントの日には必ずそこでケーキを買います。たまにしか利用しないけれど、なくてはならない存在。それはとてもありがたいことだなと改めて感じました。(クッチーナママさん 50代・東京都 女の子22歳、女の子19歳、男の子16歳)
商品詳細
- シリーズ名
- 写真絵本はたらく
- 出版社名
- 創元社
- サイズ
- 17×26cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。