令和麻雀超実践「何切る」200問

こいで/著

発売日:2026年1月

  • 令和麻雀超実践「何切る」200問
  • 令和麻雀超実践「何切る」200問
ページ数
239p
ISBN
978-4-86537-314-1

¥1,870 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

Xで大人気の何切る問題が待望の書籍化。

「私も間違えた問題がありました。
鉄強を名乗るのはこの本を全て理解してから!」
推薦文・鈴木優(U-NEXT Pirates/最高位戦日本プロ麻雀協会)

本書は「名古屋のラスボス」の異名を持つ競技プロ・こいで氏(日本プロ麻雀協会所属)が過去にXで出題した平面の何切る問題の中から、選りすぐりの200問を集めた問題集です。こいで氏はこれまで出題のみに徹し解答を控えていたので、ファンの方たちには待望の一冊と言えるでしょう。
さて、本書の大きな特徴が、誰もが頭を悩ませるような難しい牌姿が登場することです。中には、強者の間でも意見が割れる問題もありますが、こいで氏は、10年にも及ぶフリー雀荘の勤務経験を基に、令和の最先端の打ち方を根拠として解答しています。
振りかえれば平成の麻雀はスピード優先のデジタル打法が主流でした。打点よりも牌効率を重視し、とにかく一直線にテンパイすることが最も強い打ち方だと考えられていたのに対し、令和に入ってAIが発達すると、スピードと打点のバランスに重きを置くことが大事になってきました。打点を上げ、相手から攻撃された時に押し返せるような手組にすることで期待値を高めていくのです。
すなわち本書は、ネット麻雀の普及により総じて打ち手のレベルが高くなった令和において、勝つために必要な平面の何切るのスキルが身に付く極めて実践的な参考書なのです。果たしてあなたはこいで氏の難問をどれだけクリアできるのか。数多の競技がそうであるように、時代の変化に対応することで、真の強者になれるのは言うまでもありません。ライバルに勝ちたいなら必読!

目次

前半・超実践「何切る」1〜100問
後半・超実践「何切る」101〜200問

商品詳細

出版社名
鉄人社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ