旅好家とめぐる日本183村 後編
発売日:2025年12月
- ページ数
- 306p
- ISBN
- 978-4-341-08889-7
- 著者情報
- 川合 宣雄(カワイ ノリオ)
昭和22年1月、東京都立川市に生まれる。日本郵船の船乗りで、世界中を駆け回った父親の影響で海外を放浪のように旅すること60余カ国、めっきり体力と食欲の落ちた最近は、もっぱら国内旅行を楽しんでいる
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
行政上の日本の村を訪れた。その数は183。平成の大合併の波にあらがい、今でも小さな自治体としてこれだけの村があることは奇跡に近い。そんな素晴らしい村を訪れないのはもったいない。
知られざる「日本の村々」
旅行家にして作家である著者が(行政上の)日本の村々を訪れた記録であり、唯一?の「村ガイド」
その数は183。
平成の大合併の波にあらがい、今でも小さな自治体としてこれだけの村があることは奇跡に近い。
そんな素晴らしい村を訪れないのはもったいない!
● 第1章 四国の村たち
● 第2章 九州の村たち
● 第3章 長野県のむらたち+1(岐阜・東白川村)
● 第4章 群馬県の村たち
● 第5章 関東の村たち
● 第6章 東京都の島たち
── 行政上の日本の村は183あるそうで、これが多いのか少ないのかはわかりませんが、なんとなくそそられる数字ではあります。
日本の村には、 独特な雰囲気があります。
文章にしてしまうとうまく表現できませんが、とにかく不思議にもあたたかな、包み込んでくれるような空気感があるのです。
みなさんもぜひ、近くの「おらが村」を訪れてみてください。
私の言うことが、決してオーバーな言い方ではないことが、ご理解いただけるでしょうから……。── 著者
目次
第1章 四国の村たち
第2章 九州の村たち
第3章 長野県の村たちプラス1
第4章 群馬県の村たち
第5章 関東の村たち
第6章 東京都の島たち
商品詳細
- 出版社名
- ごま書房新社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。