生きるのがしんどい女が「幸せになれそうなこと」をやってみる話

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ページ数
157p
ISBN
978-4-04-685476-6
著者情報
タワシ(タワシ)
北海道出身。イラストレーター。著書に『生きるのがしんどい女が「死ぬまでにやりたいことリスト」を消化していく話』(KADOKAWA)がある

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商品説明

35歳、独身、ほぼ無職、未来が見えない、生きるのがしんどい…。でも、今日も生きてしまっている。漠然と「もう死にたい」と思いながらも、少しでも楽しく生きるため「幸せになれそうなこと」を片っ端からやってみた。読むと今より少しだけ幸せになれるかもしれない実録コミックエッセイ。精神科医・ゆうきゆうが各体験の“幸せになれそう度”を判定&解説。

35歳、独身、ほぼ無職、友達もいない、帰れる実家もない、働く気力もないし何もしたくないし未来が見えない...。
多和志田(たわしだ)たわ子は、漠然と「もう死にたい」気持ちを抱えながらも、少しでも楽しく生きるため「幸せになれそうなこと」を片っ端からやってみることにする。
「気球に乗る」、「ゴミ拾いボランティア」、「競馬」など、さまざまなことに挑戦し、見えてきたものとは...。
各体験の後には、精神科医・ゆうきゆうによる解説を掲載。巻末には、ゆうきゆうおすすめ体験の実録レポートも収録。
読むと今より少し幸せになれるかもしれない、生きるのがしんどい女による実録コミックエッセイ、160ページフルカラーで書籍化。

【幸せになるためにやってみた体験】
高級かき氷を食べる/豆からコーヒーを淹れる/占い/スパイスカレーを作ってみる/気球に乗る/ゴミ拾いボランティア/でかい犬がいるカフェに行く/競馬/ゆうきゆうおすすめの体験

目次

第1話 気球に乗ってみる話
第2話 コーヒーを豆から淹れる話
第3話 ゴミ拾いボランティアに参加する話
第4話 行列に並んで高級かき氷を食べる話
第5話 占いに行ってみる話
第6話 スパイスカレーを作ってみる話
第7話 ギャンブル(合法)をやってみる話
第8話 犬カフェに行ってみる話
第9話 ゆうきゆう先生 おすすめの体験をする話
最終話 「幸せになれそうなこと」をやってみた結果

商品詳細

出版社名
KADOKAWA
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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