たぶん、ターニングポイント

弘中綾香/著

発売日:2026年1月

  • たぶん、ターニングポイント
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ページ数
197p
ISBN
978-4-02-252117-0
著者情報
弘中 綾香(ヒロナカ アヤカ)
アナウンサー。1991年生まれ。2013年テレビ朝日に入社。同年より音楽番組「ミュージックステーション」でサブMCを担当。主に、バラエティー番組などで活躍。23年ORICON NEWS「第20回好きな女性アナウンサーランキング」で、“殿堂入り”を達成。同年第1子女児を出産

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商品説明

これは出産育児に関する本と見せかけた、30代女性の成長記録です。自分一人で生きてきたみたいな顔して、肩で風を切って六本木を歩いていた自信過剰女が、根性とか理性では到底抗えぬ大きな波にのみ込まれて、もみくちゃにされて心身ズタボロになった先に見えてきたこと。それは、これまでの人生・考え方の反省、そしてものごとの新たなとらえ方でした。

人気アナウンサーが「で、結局産んでよかったの?」等妊娠出産にまつわるリアルを本音で綴るエッセイ。思いがけない妊娠からつわりや産後の壮絶な日々がはじまった。その日々で出会った「新しい自分」とは? プライベートフォトもカラーで多数収載!

※価格が変更になりました。
販売価格1600円→販売価格1400円

目次

1 妊娠する(妊婦爆誕・不安である
「それが普通」 ほか)
2 産後(産後ってこんなにつらいのか
やはり、女性なのだ ほか)
3 この子との日々(子育てという共通言語
RSウイルスと卒乳 ほか)
4 産んで思ったこと(エゴとの兼ね合い
で、結局産んで良かったの?って話 ほか)

商品詳細

出版社名
朝日新聞出版
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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