間違いだらけのクルマ選び 2026年版
発売日:2025年12月
- ページ数
- 253p
- ISBN
- 978-4-7942-2813-0
- 著者情報
- 島下 泰久(シマシタ ヤスヒサ)
1972年神奈川県生まれ。立教大学法学部卒。国際派モータージャーナリストとして年間20回近い海外取材を敢行し、試乗台数は年間延べ200台近くにも及ぶ。雑誌、webなど幅広いメディアへ寄稿するほか、YouTubeチャンネル「RIDE NOW‐Smart Mobility Review‐」を主宰する。2025‐2026日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員
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商品説明
「いいクルマはどれか?」「クルマはこれからどうなるか?」この2つの問いに答える1冊。
「いいクルマはどれか?」
「クルマはこれからどうなるか?」
この2つの問いに答える1冊。
第1特集 面白いのはスバル
第2特集 ホンダ・日産、戦わば
◎2026年版の指摘
・自動運転が新技術「E2E」で大進歩?
・中国製軽BEV参入に国産勢は戦々恐々か
・「モビショー」驚きの盛況。各社の出展見事
・国産ミドルサイズSUVが一斉に新型へ!
・クルマ価格がまた上昇。お値打ち車はこれ!
◎2026年版のニューカー
フォレスター
クロストレックS:HEV
クロスビー
ジムニー・ノマド
ランドクルーザーFJ
RAV4
CX-5
N-ONEe:
eビターラ
リーフ
クラウン・エステート
ムーヴ
ルークス
eKスペース
デリカミニ
エルグランド
プレリュード
メルセデス・ベンツCLA
シトロエンC4 MAXハイブリッド
ランボルギーニ・テメラリオ
目次
はじめに
PART1 2025年版特集
第1特集 面白いのはスバル
第2特集 ホンダ・日産、戦わば
PATT2 クルマ界はどうなる?
01最新自動運転事情 新潮流“E2E”で今度こそ大進歩が起こるか
02BYDの軽自動車 日本メーカーは戦々恐々? 勝ち筋はあるか
03アルピナ 商標をBMWへ移管。いいフィナーレというべき
04ペブルビーチ 日本からの参加があまりに少なく、寂しい
05欧州BEV事情 販売V字回復も当初目標達成は困難。事態は複雑だ
06JMS 驚くほど盛況。各社の出展はとても魅力的
PART3 車種別徹底批評(国産車)
今期のベスト3台
PART4 車種別徹底批評(外国車)
巻末付録 車種別採点簿
商品詳細
- 出版社名
- 草思社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
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