日月神示ときあかし物語 完全版 第2巻 日本に降ろされた最奥の神書「我を超えて、いざミロクの世へ」
発売日:2025年12月
- 巻の書名
- 我を超えて、いざミロクの世へ
- ページ数
- 558p
- ISBN
- 978-4-86742-567-1
- 著者情報
- 内記 正時(ナイキ マサトキ)
昭和25年生、岩手県出身。祖父、父とも神職の家系にて幼少期を過ごす。昭和40年、陸上自衛隊に入隊。以来40年間、パイロット等として防人の任にあたる傍ら、50回以上の災害派遣任務を完遂。平成17年、2等陸佐にて定年退官。平成3年(1991年)、日月神示と出合い衝撃を受けるとともに、日本と日本人の使命を直感、妻と共に二人三脚の求道、修道に入る。導かれるままに、百を超える全国の神社・聖地等を巡り、神業に奉仕する。現在は、神職、古神道研究家として、日月神示の研究・啓蒙活動にあたる
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
日月神示を信じていれば救われるのか?その答えがここにある!要らんもの灰にする仕組、食/我/祓いの真義、スメラとユダヤ、ヒツグとミツグ、岡本天明の使命…日本の霊性をグレンとひっくり返す“衝撃の神理”待望の第2弾、ここに開陳!
目次
要らんもの灰にする仕組(1)―戦時中最後の現地神業には「火の仕組」が織り込まれていた―
要らんもの灰にする仕組(2)―背筋が寒くなる逆説「甲斐の奥山開き」―
要らんもの灰にする仕組(3)―「火の仕組」の本番は原爆の投下・炸裂だった―
要らんもの灰にする仕組(4、完)―「火の仕組」から見えて来るリアル・ファンタジー―
日月神示を信じていれば救われるのか?(1)―すべての宗教はこのようにして墜落する―
日月神示を信じていれば救われるのか?(2)―何故、宗教人が一番遅れているのか?―
日月神示を信じていれば救われるのか?(3)―こんな臣民一人もいらんぞ、犬猫は直正でよいぞ―
日月神示を信じていれば救われるのか?(4、完)―私が体験した宗教的独善者―
日月神示は最高最大の「預言書」でもある―そのことを証す四つの理由とは?―
日月神示は「食」について何を教えているか?(1)―肉食は是か非か?この問題だけでは本質論にならない―
日月神示は「食」について何を教えているか?(2)―「霊人の食物」は歓喜、「霊の食物」は元の喜び―
日月神示は「食」について何を教えているか?(3)―人民は絶対的に食い過ぎている、これにより魂が死んでいる―
日月神示は「食」について何を教えているか?(4、完)―人間は貪り食うことを止められないのか?―
スメラとユダヤの霊統(1)―日月神示の「イシヤ」に陰謀論が持ち込まれた理由―
スメラとユダヤの霊統(2)―「スメラとユダヤの結び」とは閉められた「岩戸」を開くこと―
スメラとユダヤの霊統(3、完)―「スメラとユダヤの結び」には神仕組の全てが繋がっている―
「ヒツグとミツグ」、そして「日の霊人と月の霊人」へ(1)―日月神示には何故「○○と△△」のような対表現が多いのか?―
「ヒツグとミツグ」、そして「日の霊人と月の霊人」へ(2、完)―日本人は日の霊人、外国人は月の霊人の系統である―
我が強過ぎて失敗した神(1)―悪盛んにして天に勝つ―
我が強過ぎて失敗した神(2)―国祖様追放に秘められた節分の真実―〔ほか〕
商品詳細
- 出版社名
- ヒカルランド
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。