林政ニュース 第759号
発売日:2025年10月
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商品説明
第759号は、人材減などに対応した新・治山対策を検討/米国がスギフェンス材輸入に10%追加関税/米国の検査機関が格付したスギ2×4材・45m3を初めて輸出/秋田で8回目のガイドラインサミット開催/日田市とアールシーコアが協定締結/「クッブ・ジャパン・オープン in 住田町」で30チームが競う/【2025林業機械展】“公式”プラス“非公式”で最新マシンなど披露…などを掲載しています。→詳しくは、こちら
目次
【表紙】
東京都千代田区の有楽町駅前広場で10月12・13日に「森林(もり)の仕事パーク」(全国森林組合連合会主催)が開催された。これまでの「森林の仕事ガイダンス」をリニューアルし、薪割り体験コーナーなどに大勢の一般市民が訪れた。
【ニュース・フラッシュ】
◆人材減などに対応した新・治山対策を検討 有識者検討会を新設、成果は基本計画に
◆米国がスギフェンス材輸入に10%追加関税 10月14日発動、木製品などには15%課税
◆米国の検査機関が格付したスギ2×4材・45m3を初めて輸出
◆CO2削減効果の“見える化”が焦点に、第8回協議会開く
◆国有林の3Dレーザースキャナ利用低調、検査院が改善求める
◆最優秀賞に「NISHIGAWA TERRACE」と三井ホーム1
◆宮城県で全国育樹祭開催、総裁選出馬の小泉農相は出席叶わず
◆PDF版『緑の募金30周年記念誌』公開、支援サイト開設
挑む人 KOSOを立ち上げた元デロイトの北爪雅彦氏
【遠藤日雄のルポ&対論】
唯一無二のユニークカンパニーを目指す紅中(上)
▽「NEWVOT3」(ニューボット)で新たな“共創”支える
▽3つのフロアで想いを繋げて発想を生み出し試作品づくりも
▽20歳代のプロジェクトチームに丸投げしてスピード感高めるへ
【地方のトピックニュース】
◆秋田で8回目のガイドラインサミット開催 台湾を含め300人を超える関係者参集
◆日田市とアールシーコアが協定締結、地域内SCMの確立目指す
◆広葉樹林の更新をテーマに相次いで現地検討会行う―中部局
◆「クッブ・ジャパン・オープン in 住田町」で30チームが競う
◆橋本屋と日南町のアカデミー・森組が労働環境改善で協定結ぶ
◆群馬県版「森ハブ」設立、11月14日にキックオフイベント
◆ha6000本植えの尾鷲ヒノキを後世に!クラファン実施中
◆10月25日に「第50回福島県林業祭」、菌床プレゼントも予定
ほか
商品詳細
- 出版社名
- 日本林業調査会
- サイズ
- 19×26cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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