なぜ日本人だけが“病気をやめられない”のか? 下「「腸内フローラ×意識×周波数」共鳴場医学の夜明け 細胞・微生物・意識がつながる、新しい“調和の医療”へ」
発売日:2025年11月
- 巻の書名
- 「腸内フローラ×意識×周波数」共鳴場医学の夜明け 細胞・微生物・意識がつながる、新しい“調和の医療”へ
- ページ数
- 317p
- ISBN
- 978-4-86742-550-3
- 著者情報
- 杉本 一朗(スギモト イチロウ)
東海大学医学部卒業。脳神経外科専門医・日本抗加齢医学会専門医。2003年に横浜市で「あかね台眼科脳神経外科クリニック」を開業、医療法人照甦会理事長。腸内フローラやエピジェネティクス、意識と環境因子の関わりを重視し「病気にさせない医療=真の予防医療」を提唱。比嘉照夫博士が開発したEM技術の医療応用を進める一方、白鳥哲監督の映画『蘇生』『LAST HOPE〜マインドコントロールを解き放つとき〜』にも出演し、医療と社会の課題を発信している
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
病気の根源は、「腸内フローラ×意識×周波数」にあった!エピジェネティクスから見る「生命の再設計」とは?「腸が変われば、心も変わる」―精神疾患・慢性病・老化の新たな突破口、光・音・意識が響き合い、遺伝子のスイッチが入る!
目次
第7章 腸内フローラとエピジェネティクスが切り拓く未来の医療革命(遺伝子時代の光と影:情報活用とそのリスク
DNAと微生物の協力関係が健康をつくる
マイクロバイオームが支える多面的な健康:腸内フローラの重要性 ほか)
第8章 意識と腸内フローラとエピジェネティクス(腸内フローラは意識とつながっている
腸は「第二の脳」である
幼児期から大人まで:感情と腸内細菌の驚くべきつながり ほか)
最終章 意識と微生物の共鳴:失われた健康と環境を再生する未来へ(微生物と地球環境の共鳴:意識が導く新たな調和の未来
食物連鎖の“見えない基盤”:微生物層の重要性
微生物と意識の共振共鳴:地球環境を変える力 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- ヒカルランド
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。