山本浩司のautoma systemオートマ過去問記述式論点データベース不動産登記法 司法書士 2026年度版

山本浩司/著

発売日:2025年11月

  • 山本浩司のautoma systemオートマ過去問記述式論点データベース不動産登記法 司法書士 2026年度版
  • 山本浩司のautoma systemオートマ過去問記述式論点データベース不動産登記法 司法書士 2026年度版
ページ数
510p
ISBN
978-4-8471-5317-4
著者情報
山本 浩司(ヤマモト コウジ)
大阪生まれ。Wセミナー専任講師。1年合格コースの最短最速合格者。2WAY学習法を活かし、本試験の出題範囲を効果的に教授する資格試験講師のプロ。講演会活動なども精力的にこなしている

¥3,300 税込

15 nanacoポイント

15 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

必要な論点はコレで全部!

「どこからどうやって解いたらいいのかわからない」「問題文の量に圧倒される」といわれる記述式試験は、司法書士試験最大の難関である。
法務省は23年11月「記述式試験の配点を倍にする」と発表した。「記述式重視」という方向へ大きく舵を切ったと言える。ただでさえ難しいと言われている記述式対策が、これからは最重要課題となる。
【コンセプト・内容】
記述式試験の問題は、いくつもの論点と付属資料が組み合わせられて1問を構成している。また、過去に出題された論点あるいはその関連する論点が出題されることがとても多い。
そこで、「論点をばらばらにして論点ごとに体系別にマスターできる」本にする。既存の「オートマ過去問」も、5肢択一の本試験問題を肢別にばらして体系別に並べた問題集であるので、同シリーズの記述式対策にふさわしい構成となる。
収録論点は、ずばり「全部」である。
メインのパート1が「論点データベース」、パート2が「 論点チェックカード」となる。

目次

第1章 登記名義人の住所等の変更登記(名変)(名変・基本(平成24年)
登記名義人の住所の更正登記(昭和58年) ほか)
第2章 所有権に関する登記(所有権保存
所有権移転(相続以外) ほか)
第3章 担保権に関する登記(抵当権の登記
根抵当権の登記)
第4章 仮処分の登記(仮処分による失効(昭和62年)
仮処分による一部失効(平成17年))
第5章 用益権に関する登記(配偶者居住権の登記と所有権保存(令和4年)
事業用借地権の登記(平成26年) ほか)

商品詳細

出版社名
早稲田経営出版
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ