失われた未確認異常現象「UAP」の謎 アメリカ軍が公認したUFOの正体とツングースカ大爆発の真相を暴露する!!
発売日:2025年11月
- ページ数
- 390p
- ISBN
- 978-4-651-20567-0
- 著者情報
- 飛鳥 昭雄(アスカ アキオ)
1950年、大阪府藤井寺市生まれ。アニメーションやイラスト、シルクプリントの制作に携わるかたわら漫画を描き、1982年、小学館「藤子不二雄賞」の入選をきっかけに、漫画家としてデビューする。現在、サイエンス・エンターテイナーとして月刊「ムー」などで作品を発表している
三神 たける(ミカミ タケル)
1968年9月、青森県生まれ。筑波大学自然学類卒。俗にいうムー的なことを「謎学」と呼び、素朴な疑問から大胆な仮説の提唱をモットーに、その研究にいそしむ。自称、謎学研究家。日本や世界のミステリースポットや聖地、遺跡の探訪を趣味とする
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商品説明
2021年、アメリカ政府は公式にUFOの存在を認めた!!これを受け、国防総省ペンタゴンは、UFO調査機関「AARO:全領域異常現象解決局」を設置。米軍が持つ「UAP:未確認異常現象」の情報公開を開始した。しかし、ネットに流出した海軍のUAP映像は、すべて地球製UFOとプラズマ兵器による自作自演だった!!騒動の裏で人々の目から隠蔽しようとする地底人の真実とシークレット・ガバメントの陰謀を暴露する!!
2021年、アメリカ軍はUFOに関する機密ファイルを議会に提出し、これが承認された。これを受けて、議会で公聴会が何度も開かれ、アメリカ国防総省の中に正式にUFO調査機関が設置された。アメリカ軍が新たにUFOに関して提唱した名前は未確認航空現象、後に未確認異常現象、通称UAP。議論では墜落UFOの機体回収や非地球人の遺体に関する証言が飛び出し、エイリアンの存在が白日の下にされされる日も遠くはない。
目次
第1部 アメリカUFOと闇の地底人(未確認異常現象「UAP」とアメリカ軍のUFO戦略
人類最終兵器プラズナーとUAPの正体
闇のエイリアンとシークレット・ガバメント)
第2部 ツングースカ大爆発の謎とエイリアンUFO(ディアトロフ事件の真相とプラズマ現象
ツングースカ大爆発と巨大葉巻形UFO墜落)
商品詳細
- シリーズ名
- MU SUPER MYSTERY BOOKS
- 出版社名
- ワン・パブリッシング
- サイズ
- 18cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
注意事項
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