最新テーマ別実践労働法実務 6「パワハラの法律実務」

城塚健之/〔ほか〕編

発売日:2025年6月

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巻の著者
梅田和尊/著
巻の書名
パワハラの法律実務
ページ数
317p
ISBN
978-4-8451-1926-4
著者情報
梅田 和尊(ウメダ カズタカ)
一橋大学法学部卒業。2004年弁護士登録(修習57期)。現在、日本労働弁護団全国常任幹事、東京簡易裁判所調停委員、東京都労働相談情報センター民間労働相談員などを務める。旬報法律事務所所属

城塚 健之(ジョウツカ ケンシ)
東京大学法学部卒業。1987年弁護士登録(修習39期)

佐々木 亮(ササキ リョウ)
東京都立大学法学部卒業。2003年弁護士登録(修習56期)

塩見 卓也(シオミ タクヤ)
京都大学法学部卒業。2006年弁護士登録(修習59期)

嶋〓 量(シマサキ チカラ)
中央大学法学部卒業。2007年弁護士登録(修習60期)

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商品説明

徹底的に実用的!相談・申入・訴状までこの1冊でわかる。ニーズの高いテーマを第一線の弁護士が解説。今すぐ使える裁判実務の書式フォーマットも掲載。防止措置義務・相談体制・解決体制・損害賠償請求。

「パワハラ防止法」が2020年に施行され、パワハラ防止の義務が全ての企業に課された。パワハラを受けて仕事を辞めたり、自殺という最悪の結果となる場合もある。裁判例などからあらゆるケースを分析し、相談から請求までの実務を詳しく解説する。

目次

第1章 パワハラを巡る現状と課題/第2章 パワハラの相談から解決まで/第3章 労働施策総合推進法上のパワハラ規制/第4章 パワハラに対する民事損害賠償請求/第5章 パワハラによる労働条件の不利益の回復/第6章 パワハラと懲戒処分/第7章 パワハラ労災/第8章 パワハラ以外のハラスメント

商品詳細

出版社名
旬報社
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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