最新図説脱炭素の論点 2025-2026

  • 最新図説脱炭素の論点 2025-2026
  • 最新図説脱炭素の論点 2025-2026
ページ数
555p
ISBN
978-4-8451-2098-7
著者情報
堀尾 正靭(ホリオ マサユキ)
東京農工大学名誉教授。1974年名古屋大学大学院博士後期課程単位取得退学(博士(工学)、名古屋大学)。東京農工大学工学部、大学院BASE等で化学工学系の教鞭をとる。2020年より一般社団法人共生エネルギー社会実装研究所所長。20年以上「地域に根差した脱温暖化」を追及

秋澤 淳(アキサワ アツシ)
東京農工大学教授。1995年東京大学大学院博士課程修了(博士(工学)、東京大学)。東京農工大学工学部・大学院でエネルギーシステム工学等の教鞭をとる。排熱有効利用、分散型エネルギーシステム等の研究に従事

歌川 学(ウタガワ マナブ)
産業技術総合研究所主任研究員。1989年東北大学大学院工学研究科博士前期課程修了(博士(工学)、名古屋大学)。産業技術総合研究所安全科学部門主任研究員。省エネ再エネ技術普及・脱炭素シナリオ研究に従事

重藤 さわ子(シゲトウ サワコ)
事業構想大学院大学教授。2000年京都大学大学院農学研究科生物資源経済学専攻修了、2006年英国ニューカッスル大学PhD取得(農業経済学)。専門は地域環境経済学で、持続可能な社会への移行に関する様々な研究に従事

¥3,300 税込

15 nanacoポイント

15 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

気候危機の現状から地域活性化まで激動する世界の「脱炭素」の今がわかる!第一線で活躍する専門家56人が解説。

藻谷浩介氏推薦!山火事に猛暑、強まる気候危機。対抗して脱炭素策もレベルアップ! 環境・エネルギー分野の第一線で活躍する執筆陣が、地球温暖化の現状・対策から再生可能エネルギー、カーボンニュートラルによる地域活性化まで、115の主要テーマを図入りでコンパクトに解説。気候危機の現状から地域活性化まで激動する世界の「脱炭素」の今がわかる!隔年刊行。

目次

序章 「気候危機」と「脱炭素」総論―明るい未来のために(変わらないポイントと進行状況
世界の2つの大地殻変動と日本 ほか)
第1章 気候危機の科学と対策(概要
地球温暖化とその原因 ほか)
第2章 元気な社会を創る脱炭素(概要
「脱炭素」で日本経済と地域を活性化する ほか)
第3章 気候危機対策の全体像(概要
温室効果ガス対策 ほか)
第4章 「脱炭素」への技術的対策(概要
エネルギー技術論の基本 ほか)

商品詳細

出版社名
旬報社
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ