常識 コモンセンスで取り戻す日本の未来
発売日:2025年6月
- ページ数
- 211p
- ISBN
- 978-4-8024-0240-8
- 著者情報
- 宮崎 正弘(ミヤザキ マサヒロ)
昭和21年金沢市生まれ、早稲田大学中退。「日本学生新聞」編集長、雑誌『浪曼』企画室長を経て、貿易会社を経営、世界を回る。昭和52年『もうひとつの資源戦争』で論壇へ。以後、旺盛な好奇心とともに世界各地の戦争、紛争、選挙、事件現場など取材。中国全33省、旧ソ連15ヶ国、旧東欧のすべてを踏破した
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商品説明
ポリコレ、LGBT強制、不法移民、SDGs―“非常識”の押し付けに一石を投じる!
あたりまえを、あたりまえに。
性別は男女のみ!
脱炭素は絵空事!
国連は信用ゼロ!
偽装難民は難題!
ポリコレ、LGBT強制、不法移民、SDGsー
“非常識”の押し付けに一石を投じる!
トランプによる「コモンセンス革命」で世界が正常に戻る
平等のはき違えによって逆差別が蔓延る結果となったのがアメリカ。
日本はその後を追いをしている。
悪例を追いかけてどうするというのだ?
男は男らしく、女は女らしく。
女たちは強い男に憧れ、子供を産んだ。
脱炭素とは絵空事、「彼ら」の利権だ。
政治の本質はゲバルトである。
戦争は「発明の母」である。
平和とは、戦争と戦争の間の休憩時間。
国連は、田舎の信用組合より信用がない。
紙幣とは紙切れ、信用で成り立つ綱渡り。
これらが世界の常識、日本の非常識。
日本人よ、常識に還ろう。
プロローグ コモンセンス革命
1章 トランプの「常識革命」
2章 教育の「常識」
3章 移民・難民問題の「常識」
4章 国際問題と経済の「常識」
5章 日本の政治にもかつて「常識」があった
6章 中国ほどの「非常識」はない
7章 「常識」を超越する認知戦争
エピローグ 日本は世界初の法治国家だった
世界各地で反日運動がまだ燃え滓のように残るのは、華僑団体のレゾンデートルだからだ。
日本を本気で憎んでいるのではなく、そうした反日キャンペーンで何かをすり替え、彼らは別の利益を得ている。
すなわち他者を悪役を仕立てておけば、自分たちは外国でも安泰に生活できる。これも世界の常識だ。
欧米列強に豪州、ならびにアジアの華僑系新聞も日本批判だけは盛んだ。
彼らにとって、米国の広島・長崎・東京大空襲の史上稀な大虐殺はどうでもよいことである。(本文より)
目次
プロローグ コモンセンスの革命
一章 トランプの「常識革命」
二章 教育の「常識」
三章 移民・難民問題の「常識」
四章 国際問題と経済の「常識」
五章 日本の政治にもかつて「常識」があった
六章 中国ほどの「非常識」はない
七章 「常識」を超越する認知戦争
エピローグ 日本は世界初の法治国家だった
商品詳細
- 出版社名
- ハート出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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