先端教育機構理事長・東英弥の時代の転換期を生き抜く構想力 事業構想大学院大学/社会構想大学院大学

村田博文/著

発売日:2025年5月

  • 先端教育機構理事長・東英弥の時代の転換期を生き抜く構想力 事業構想大学院大学/社会構想大学院大学
  • 先端教育機構理事長・東英弥の時代の転換期を生き抜く構想力 事業構想大学院大学/社会構想大学院大学
ページ数
181p
ISBN
978-4-87932-168-8
著者情報
村田 博文(ムラタ ヒロフミ)
1947年2月宮崎県生まれ。70年早稲田大学第一文学部卒業後、産経新聞社入社。77年財界研究所移籍、88年『財界』編集長、91年取締役編集長、92年6月常務取締役編集長、同年9月代表取締役社長兼主幹

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商品説明

社会人が働きながら学ぶ、世界初の社会人大学院大学の創設者・先端教育機構理事長の東英弥氏。経営の傍ら社会人として勉強を継続し、32歳で大学院に進学。学問と実務が結びつく重要性を感じ大学院設立の構想をあたため、約10年かけて事業構想大学院大学、社会構想大学院大学を設立した。大学院大学の設立は茨の道であったが、東氏の強い信念と熱意、数々の恩師たちにも支えられた。社会人の大学院生たちは自ら構想を練り新規事業や地方創生の新たなプロジェクトに取り組み、現在東氏はそうした今後の日本を担う人材育成に励む。混沌とした世界を生き抜くための“構想力”の重要性を訴える東氏。これからの時代を生き抜くために必須な構想力とは――。

目次

第1章 25歳で起業、18社を経営した後、事業構想大学院大学を開学
第2章 「社会を良くしたい」という志を持つ人たちが介する場を!
第3章 学術と実務の融合を目指し、社会人大学院大学を設立へ
第4章 世界中が混沌としている今こそ、日本全体に構想力を!
第5章 リクルート社の体験を基に、起業家として踏み出す
第6章 地方創生に取り組む、きっかけとなった青春時代の“地方行脚”
第7章 自らの将来は自らの手で切り拓く―。先祖や両親の教えに感謝しながら
第8章 構想力、自育そして人と人とのつながりで
インタビュー編 先端教育機構の今後を語る

商品詳細

出版社名
財界研究所
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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