司法試験・予備試験民法 出題趣旨・採点実感アナリティクス

石橋侑大/著

発売日:2025年5月

  • 司法試験・予備試験民法 出題趣旨・採点実感アナリティクス
  • 司法試験・予備試験民法 出題趣旨・採点実感アナリティクス
ページ数
263p
ISBN
978-4-502-54041-7
著者情報
石橋 侑大(イシバシ ユウダイ)
元ギャル男にして、現司法試験予備校専任講師。慶應義塾大学法学部法律学科卒。中央大学法科大学院在学中に予備試験に合格して中退、司法試験合格後、司法修習を経て、弁護士登録をすることなく司法試験予備校専任講師となる。「俺の生徒にとってのオンリーワンでナンバーワン」をモットーに、現在はアガルートアカデミーの基幹講座の一部を担当している。この他、個別指導やゼミの開催、大学の法律サークルとのイベント企画や勉強会を実施するなど、イベンターとしても活躍

¥3,520 税込

16 nanacoポイント

16 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

過去問から合格答案の書き方を学ぶ。なぜ「出題趣旨」と「採点実感」の分析が大切なの?「出題趣旨」と「採点実感」には、試験委員自身が「こういう答案を書いて欲しい」「こういう答案は不良の答案として扱うよ」と考えている採点基準や採点の観点が惜しみなく掲載されています。最も信用できる司法試験の攻略マニュアルと言えるでしょう。そして、この2つは、予備試験においても通用します。予備試験は、プチ司法試験といっても過言ではないくらいに、その出題傾向やスタイルが司法試験に類似しているからです。

民法を制する者が司法試験を制する!重要過去問を題材に合格答案の書き方を解説。答案例も掲載。効率的に実力アップできる!

目次

第1章 総則
第2章 物権
第3章 債権
第4章 契約
第5章 不法行為
第6章 親族・相続

商品詳細

出版社名
中央経済社
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ