なぜ、東大の入試問題は、「30字」で答えを書かせるのか? 地頭がいい人だけが知っている考えるコツ
発売日:2025年5月
- ページ数
- 191p
- ISBN
- 978-4-7631-4218-4
- 著者情報
- 西岡 壱誠(ニシオカ イッセイ)
株式会社カルペ・ディエム代表。1996年生まれ。偏差値35の学年ビリから、2浪で自分の勉強法を一から見直し、どうすれば成績が上がるのかを徹底的に考え抜いた結果、東大に合格。著書『東大読書』シリーズ(東洋経済新報社)は累計40万部のベストセラーに。漫画『ドラゴン桜2』(講談社/コルク)の編集やドラマ日曜劇場『ドラゴン桜』『御上先生』の脚本監修を担当。MBS『100%!アピールちゃん』『月曜の蛙、大海を知る。』にてタレントの小倉優子さんの受験をサポート。勉強法や思考法の研究と実践に基づいた著書は、多くの受験生や教育者から支持を集めている
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
誰でも再現できる「頭がよくなる」方法。頭がいい人の話は短い。その理由は、頭の使い方にあった。
「頭がいい」には再現性がある!
「頭がいい人」は、他の人と何が違うのでしょう。
記憶力? 論理的思考力? 言語化力?
実は、根本的に大事なのは、「深く理解する」ことです。
今まで誰も言っていませんでしたが、東大生って「理解の仕方」が違うのです。
偏差値35から東大に入り、今は東大受験の指導をする著者が見つけた
受験から大人になってまで使える「一生」ものの「頭の良さ」を身につける方法を紹介します。
クイズで考えながら実践できる!
・選択肢だけで回答を当てる
・限られた情報から状況を想像する
・言葉の使い方から相手の心情を推測する
などなど、やってみたくなる問題も紹介しています!
目次
序章 なぜ、東大の入試問題は、「30字」で答えを書かせるのか
第1章事実整理 ―― あの人の言っていることの本心を考える
第2章言語化 ―― 言い換えることで理解は深まる
第3章情報解釈 ―― 1つの情報から10を知る考え方
商品詳細
- 出版社名
- サンマーク出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。