本当は怖い税金の話 元国税調査官が書いた知らないと損する裏知識
発売日:2025年3月
- ページ数
- 247p
- ISBN
- 978-4-909979-75-9
- 著者情報
- 大村 大次郎(オオムラ オオジロウ)
元国税調査官。国税局に10年間、主に法人税担当調査官として勤務。退職後、ビジネス関連を中心としたフリーライターとなる。単行本執筆、雑誌寄稿、ラジオ出演、『マルサ!!』(フジテレビ)や『ナサケの女』(テレビ朝日)の監修等で活躍している。税金・会計関連の著書多数。一方、学生のころよりお金や経済の歴史を研究し、別のペンネームでこれまでに30冊を超える著作を発表している
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商品説明
税務署は、「情報弱者」の財布だけを狙っている!誰も書けなかった「税務署員のホンネ」と、「税法」のカラクリ!この知識があれば、経済ニュースの見方が180度変わる!ほとんどの国民が税金を納めすぎている!?国税庁の説明には「落とし穴」がある!?消費税、相続税への「大いなる誤解」とは!?
目次
第1章 本当は誤解だらけの税金制度
第2章 本当は税金を払っていない日本の「上級国民」
第3章 本当は税金を払いすぎている日本のサラリーマン
第4章 本当は「お金持ちの税金」ではない相続税
第5章 本当は「公平な税金」ではない消費税
第6章 「税金ニュース」で読み解く令和日本
商品詳細
- 出版社名
- 清談社Publico
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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