価値観の侵略から日本の子どもを守る

近藤倫子/著

発売日:2025年2月

  • 価値観の侵略から日本の子どもを守る
  • 価値観の侵略から日本の子どもを守る
ページ数
238p
ISBN
978-4-8024-0186-9
著者情報
近藤 倫子(コンドウ リンコ)
著述家、元児童家庭支援士。昭和50年、東京都生まれ。日本女子大学卒業。「皇統(父系男系)を守る国民連合の会」理事、「LGBTと多様性を考える会」事務局長。公益財団法人日本国防協会広報部、靖国神社崇敬奉賛会。所属学会:日本子ども虐待防止学会。月刊WiLL、夕刊フジ、学研、展転社にて執筆

¥1,650 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

子育ては神事なのです。育児より仕事の優先順位が高い昨今の社会風潮は子どもにとって不幸。保育園や託児所に預けるのは4歳からがベスト。いまや学校では偏向教育。自分の生まれた国を愛する気持ちは、家庭の中で自然と育ませること。知識ではなく感覚として無意識の中に内在化させることが重要です。

子どもたちに本来の日本の姿、文化、伝統を教えること! 竹内久美子さん

子どもを産むことを「名誉」と考える風潮を作り出すべき! 橋本琴絵さん


内なる国防は家庭にあり。

LGBT、夫婦別姓、多文化“強制”、SDGs、不法移民、GHQ憲法、自虐史観、皇室冒涜…
グローバリズムの波に流されない子育て

子育ては神事なのです。
育児より仕事の優先順位が高い昨今の社会風潮は子供にとって不幸。
保育園や託児所に預けるのは4歳からがベスト。

いまや学校では偏向教育。自分の生まれた国を愛する気持ちは、家庭の中で育ませること。
知識ではなく感覚として無意識の中に内在化させることが重要です。

推薦しますー竹内久美子
庶民の家庭で妻はかみさん、武家ではおくさん。
幕末に日本を訪れた欧米人は、盲目の人用の性職業があることに驚いた。
日本は本来、男女差別どころか女性を大切にし、性的にも寛容、障害のある人に手を差し伸べる。
そんな日本が変容し、人々が自信を失ったのは明治維新や第二次大戦敗戦による。
日本が日本を取り戻し、真の国防を実現させるための拠点は家庭にある。
子どもたちに本来の日本の姿、文化、伝統を教えることだと近藤さんは提言する。

目次

第1章 子供の心を育む(日本人は子供を大切にする民族
子育てって、なんでしょう ほか)
第2章 「良妻賢母」とは(現代の「母親観」とは
子育てとは「母としての心を育むこと」 ほか)
第3章 内なる国防は家庭にあり(内なる国防とは何か?「価値観の侵略」から子供を守る
愛国心は戦前の軍国主義じゃない ほか)
第4章 橋本琴絵さんと考える「日本の子育て」(子供を産み育てるのが困難な日本社会
母親の就業によって偏る子供の食生活 ほか)

商品詳細

出版社名
ハート出版
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。