臨床心理面接特論 2「新訂」「心理臨床の実際」
発売日:2025年3月
- 巻の著者
- 村松健司/編著 大山泰宏/編著
- 巻の書名
- 心理臨床の実際
- 版数
- 新訂
- ページ数
- 275p
- ISBN
- 978-4-595-14212-3
- 著者情報
- 村松 健司(ムラマツ ケンジ)
1966年長野県生まれ。現在、放送大学教授、臨床心理士、公認心理師。専攻:臨床心理学、福祉心理学
大山 泰宏(オオヤマ ヤスヒロ)
1965年宮崎県に生まれる。現在、放送大学教授、博士(教育学)、臨床心理士。2025年4月より学習院大学文学部教授。専攻:心理臨床学
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
1.現場における心理面接:連携と協働 2.保護者への面接:子どもと親のはざまに立つ 3.コンサルテーション:心理学を共有する 4.心理面接の現場1:精神科病院/精神科クリニック 5.心理面接の現場2:総合病院 6.心理面接の現場3:不妊・生殖補助医療 7.心理面接の現場4:教育相談 8.心理面接の現場5:学生相談 9.心理面接の現場6:福祉 10.心理面接の現場7:産業 11.心理面接の現場8:司法 12.心理面接の現場9:私設心理相談 13.心理面接の現場10:居場所支援 14.心理面接の倫理 15.事例検討とスーパービジョン
本書では、様々な領域における臨床心理面接の実際を解説する。初めに、どの領域でも必要になる連携と協働、保護者面接、コンサルテーションについて説明した上で、精神科、総合病院、不妊・生殖補助医療、教育相談、学生相談、児童福祉、産業、司法、私設心理相談、居場所支援等、多様な領域における臨床心理面接の実際を概観する。最後に、心理面接の実践に不可欠な倫理と、訓練に不可欠な事例検討やスーパービジョンについて説明する。
目次
1.現場における心理面接:連携と協働 2.保護者への面接:子どもと親のはざまに立つ 3.コンサルテーション:心理学を共有する 4.心理面接の現場1:精神科病院/精神科クリニック 5.心理面接の現場2:総合病院 6.心理面接の現場3:不妊・生殖補助医療 7.心理面接の現場4:教育相談 8.心理面接の現場5:学生相談 9.心理面接の現場6:福祉 10.心理面接の現場7:産業 11.心理面接の現場8:司法 12.心理面接の現場9:私設心理相談 13.心理面接の現場10:居場所支援 14.心理面接の倫理 15.事例検討とスーパービジョン
商品詳細
- シリーズ名
- 放送大学大学院教材 大学院文化科学研究科
- 出版社名
- 放送大学教育振興会
- サイズ
- 21cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。