Docker+Kubernetesステップアップ入門 コンテナのしくみ、使い方から、今どきのプラクティス、セキュリティまで
発売日:2025年3月
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
現場でのコンテナ導入、運用の力を高めよう。
現代の開発環境の定番になったコンテナ技術。本書では、Docker/Kubernetesの入門知識はもちろん、コンテナの使い方、コンテナイメージの書き方、セキュリティなどの今どきのノウハウを解説します。コンテナ技術を学び直したい方はもちろん、何となく使っているけどもっとスキルアップしたいエンジニアの方におすすめの1冊です。
本書は、IT月刊誌『Software Design』からDocker、Kubernetes、コンテナに関する特集記事を再編集した書籍です。
目次
第1章 IT業界ビギナーのためのDocker+k8s入門講座[Docker編]
1-1 コンテナ技術とは何か、仮想化とは何が異なるのか
1-2 コンテナをしくみから理解しよう
第2章 IT業界ビギナーのためのDocker+k8s入門講座[Kubernetes編]
2-1 DockerからKubernetesへ
2-2 コンテナ群を管理する機能を知る
2-3 知っておきたい定番デプロイ形式と内部ネットワークのしくみ
第3章 なぜコンテナ・Dockerを使うのか?
Introduction コンテナにまつわる10の疑問
3-1 なぜコンテナを使うのか?
3-2 なぜDockerを使うのか?
3-3 当社もコンテナ移行するべき?
3-4 コンテナ移行でどんな対応が必要か?
第4章 なぜ、Kubernetesを使うのか?
序節 Kubernetesにまつわる疑問
4-1 コンテナが抱える課題とは?
4-2 Kubernetesは何を解決するのか?
4-3 Kubernetesでコンテナをデプロイするには?
4-4 Kubernetesでコンテナ間を連携する方法としくみ
第5章 理想のコンテナイメージを作る
5-1 理想のコンテナを目指す基礎知識
5-2 Dockerfileのベストプラクティス
5-3 ベースイメージの選び方
5-4 コンテナイメージ作成に役立つツール
5-5 コンテナイメージのセキュリティ
商品詳細
- 出版社名
- 技術評論社
- サイズ
- 26cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。