社会学概論 何をどのように考えてきたのか

武川正吾/〔ほか〕著

発売日:2025年3月

  • 社会学概論 何をどのように考えてきたのか
  • 社会学概論 何をどのように考えてきたのか
ページ数
304p
ISBN
978-4-641-22242-7
著者情報
武川 正吾(タケガワ ショウゴ)
東京大学名誉教授

佐藤 健二(サトウ ケンジ)
東京大学特任教授、執行役・副学長

常松 淳(ツネマツ ジュン)
慶應義塾大学文学部教授

武岡 暢(タケオカ トオル)
立命館大学産業社会学部准教授

米澤 旦(ヨネザワ アキラ)
東京大学大学院人文社会系研究科准教授

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商品説明

初めて社会学を学ぶ大学生や、教養として社会学を学びたい人に、厳選した基礎知識を提供する入門テキスト。社会学のベーシックなテーマと考え方を学ぶことで、「個人的なこと」と「社会的なこと」のつながりを理解する「社会学的想像力」を養える。

初めて社会学を学ぶ大学生や,教養として社会学を学びたい人に,厳選した基礎知識を提供する入門テキスト。社会学のベーシックなテーマと考え方を学ぶことで,「個人的なこと」と「社会的なこと」のつながりを理解する「社会学的想像力」を養える1冊。

目次

序 章 社会学の誕生と展開
第1章 個人と社会
第2章 自己と他者
第3章 家族と親密圏
第4章 仕事と産業
第5章 病と医療
第6章 福祉と貧困
第7章 犯罪と逸脱
第8章 グローバル化と開発
第9章 メディアと文化
第10章 社会階層と不平等
第11章 ジェンダー
第12章 都市・地域
第13章 権力と自由
終 章 方法としての社会学

商品詳細

シリーズ名
有斐閣アルマ Interest
出版社名
有斐閣
サイズ
19cm
フォーマット
単行本

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