悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。 5

花煉/著

発売日:2025年3月

  • 悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。 5
  • 悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。 5
ページ数
301p
ISBN
978-4-596-72618-6
著者情報
花煉(カレン)
東京都生まれ。『悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。』で出版デビュー

¥1,540 税込

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商品説明

想い合う二人に忍び寄る危機…!王城で初めて二人きりの夜を過ごしたレイラとフェリクス。翌日、いつも通り医務室にいたレイラの元をある男子生徒が訪れる。ルナによると彼は光の精霊、つまりリーリエの精霊だという。一方、魔術師・クリムゾンに関してある事実を知ったフェリクスは、レイラの身を案じて彼女を王城の自室に住まわせることに。二人で過ごす二度目の夜、互いの想いがついに溢れ出す…。二人の距離が縮まるなか、拘束されていたはずのリーリエに異変が!?

激突する光(リーリエ)と闇(レイラ)――
そして、フェリクスの逆鱗に触れたリーリエを待ち受けるのは!?

想い合う二人に忍び寄る危機……!
王城で初めて二人きりの夜を過ごしたレイラとフェリクス。翌日、いつも通り医務室にいたレイラの元をある男子生徒が訪れる。ルナによると彼は光の精霊、つまりリーリエの精霊だという。一方、魔術師・クリムゾンに関してある事実を知ったフェリクスは、レイラの身を案じて彼女を王城の自室に住まわせることに。二人で過ごす二度目の夜、互いの想いがついに溢れ出す……。二人の距離が縮まるなか、拘束されていたはずのリーリエに異変が??

商品詳細

シリーズ名
プティルブックス カ1-05
出版社名
ハーパーコリンズ・ジャパン
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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