百歳脳 ピッカピカの百歳So what?
発売日:2024年12月
- ページ数
- 225p
- ISBN
- 978-4-86590-181-8
- 著者情報
- ドクター・中松(ドクターナカマツ)
中松義郎博士。エジソンの四倍の発明をし世界が認める発明王。日本人初のサーの称号を受く。米テスラ学会で現代の最高の科学者に選ばれた。マサチューセッツ工科大学の講義が歴史上最高の講義と評価さる。ハーバード大学で地球上で最も偉大な人であろうと紹介された。トランプ大統領が卒業したペンシルベニア大学ウォートン・スクールで講義。麻布・東京帝国大学第一工学部卒業。法学部で工業所有権法単位取得(弁理士試験免除)。国連のリンカーン大統領記念平和賞受賞。1928年(昭和3年)、束京都生まれ。東京大学卒業。国際創造学者。工学、法学、医学、理学、人文学博士。受賞多数。創業53年(授権資本4億円)ドクター中松創研Dr.NakaMats Innovation InstituteCP CORP.など創業・代表
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
本書は高齢者を軽んじる今の世間に対する私なりの反撃である。おそらく多くの人は百歳の人間を「老いぼれて死にゆく年寄り」ととらえているだろう。「自分からは遠い存在」と考えているかもしれない。しかし、私にとって「百歳」は現実だ。しかも、私自身はピッカピカの百歳脳を手に入れようとしいる。しぼんでいくだけ、と世間がイメージするのとは、まったく逆の人生を歩んでいるはずだ。
目次
第一章 もっと脳を喜ばせる 身も心も老けない生き方(人生100年時代を迎えて
私は発明家?発明王? ほか)
第二章 挑戦し続ける私の「百歳脳」 三つ子の魂、百まで(武士の精神
この百歳脳は母の血で出来ている ほか)
第三章 百歳脳を支えるボディ 脳のごちそうを知る(食事は特殊な食べ方と、一日一回の夕食だけの理論
朝や昼は「透明食」を食べる ほか)
第四章 脳は百歳を越えても成長する これだけの根拠が証明(“超長経験者”だからできること
脳は百歳を越えても成長する ほか)
第五章 自分の人生に限界を作らない 今日まで、そして明日からも(あなたは百四十四歳まで生きられるか
私の寿命は百四十四歳を目標に ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 青志社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。